西湖から河口湖へ移動。大石公園から撮影開始。
大石公園からの紅葉富士 観光客数がまだ少なくていつまでも居座る邪魔な観光客がいなくてよかった。
湖畔の入り江から紅葉富士 今年も撮影することができて感謝、撮影者と場所を分かち合いながらの撮影。
産ヶ屋崎からの富士山 外国人も多いこの場所。少し順番待ちして撮影。
11時少し前撮影を終えて、帰路に
朝霧高原からの富士山 ススキが見事な脇役です。
午後0時半に帰宅。家でランチでした。
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大菩薩峠、通行止めで、天目山、勝沼、御坂峠で河口湖の大石公園のコキアを目指します。まだ午前9時半ころ。河口湖には11時ころ到着予定でした。
勝沼で500円の無人販売でシャインマスカットを購入。そして、御坂峠で信号待ち。その時、隣に泊まっていた車に話しかけられます。なんと勝沼在住のブドウ農家天野(facebook友達)さんでした。
大菩薩峠からう回路をゆかなかったら。温泉に立ち寄っていたら、無人販売に立ち寄らなかったらありえなかった出会い。ご縁がありました。
河口湖大石公園の直前で渋滞に阻まれ予定をロス。12時前にピットイン。
傘雲たなびく 御坂峠を降りてくるときは山頂が見えていたのですが、渋滞の間に傘雲となりました。
コキアの赤、傘雲富士 天候不順で撮影を逸している間にコキアも終盤です。
ホウキ草 雲を強調しようと、いつもとアングルを変えてみました。
コスモス畑から 早朝からいればもっといい写真は撮れるし、観光客もいないのですが、一度に2か所を撮れません。
12:35 写真を撮り終えると静岡市へむけて帰路をたどります。
以前から河口湖のラベンダーが撮りたかったが、他にも撮影したいものがたくさんあって、「いつでも撮れるだろう」と放置していた。
でもそろそろいかないと花の見ごろがおわってしまうということで7月18日の金曜日。仕事が終わった後、家で夕飯、風呂。そのままでかけました。
21:00すぎ。西湖経由で河口湖着。みると富士山がみえます。すでに3人撮っています。挨拶して仲良くなって撮影開始。
深夜のラベンダー畑 早朝を待たずに家を出たわけはこれ。ちょうど富士山の山頂に天の川がくるから。右側にみえるのがさそり座。そして、協力し合ってラベンダーに光を当てて撮影。22:00、お1人が田貫湖にゆかれて、私は車の中で就寝。
翌朝4時の風景 少し赤富士になっています。山中湖は真っ赤だったみたい。そっちも興味があったが2か所同時は難しい。
撮影者も増えて、30人~40人くらい。知らないうちに駐車スペースにたくさん車が入っている。
お隣の湘南からきたご夫婦と会話しながらラベンダーに光が当たるのを待つ。
ラベンダーとミツバチ メインの会場になかなか光が当たらない。日の出方向に小さい山があるから。
ラベンダー畑の賑わい これで納得。ちょうど時刻は6時。
8時前に自宅にたどり着き妻と朝食を食べました。
前夜、新道峠から下ってきて、車中泊。目覚めたら午前4時半。一応4時間眠れました。
気が付くと富士山が赤く染まりつつありました。
吊るし雲富士 ラベンダーが咲き始めていて、良い香りがしました。
梅雨明け真近 ブルーサルビア、百合の咲く湖畔。
ガウラと吊るし雲 この後、天気が崩れるのだろうか。1日もってくれるとよいが。
朝ごはんを食べて7時ころにこの場を離れようと思った。
6月21日土曜日、晴れ予報を信じて、1泊2日の撮影旅にでました。
移動ポイント 6/21に自宅を夕方出て夜景撮影のために新道峠を登る。そして、いったん河口湖に戻り車中泊。翌日、河口湖を早朝出発して富士見高原パノラマリゾートへ、そこで入笠山を登山して自宅に帰る計画です。
夕版をたべて午後7時に出発。午後9時15分、新道峠登山口近くの退避域に到着。ヘッドライトを付けて登ります。登山口至近には2台車が止まっていた。
新道峠からの雲海夜景富士 1579m登頂。笛吹市の方針で林道の通過が封鎖となり、小一時間下からあるかねばならなくなりました。
撮影場所につくと2名の方が撮っていた。会話をするとなんと、樺太犬タッキーの話題が、そのなかで「タッキーの友達加藤さんというご発言」
なるほど。この方、合計3本7kgの三脚とカメラ3台かついで登ってきたそうです。凄いなあ。
雲が飛んで、富士山が姿を見せました。希望の天の川撮影を成功させるため、新道峠に11時すぎまで粘りました。
天の川の撮影 さそり座が富士山の右にいます。その尾から夏の天の川が立ち上がる。そうです。これを撮りにきたのでした。
満足して、先着の2人に挨拶して、山を下ります。午後11時55分、車にたどり着く。目的地は野営地、大石公園です。
河口湖からの天の川と富士山 駐車場にたどり着くとさらに空がきれいになった。寝る前にさらに撮影。
直立する天の川 午前0時15分撮影終了、眠りに落ちます。
明日への期待が高まります。
ピカリンと河口湖上祭旅です、「河口湖上祭の冬花火撮る?」と聞いたらOKだったので一緒します。
午後1時に出発、途中で食材を仕入れ、午後3時過ぎに河口湖到着。メイン駐車場はふさがっていましたが産屋ヶ崎脇の駐車場はスペースがまだあった。
トンネル1つくぐるだけなので道路わきのメイン駐車場と50mくらいしか違いません。最悪はルートインホテル下の河原にある無料駐車場において300mあるくつもりでした。
午後3時半セッティング完了 花火は午後8時からなのですが、妙なことにピカリンが「ずっとここにいる!」というので椅子を貸してあげました。
一応、氷点下なので自分は車の中でゆっくりします。
午後5時、夕暮れになりそう 出かけるときに富士山山頂にかかっていた雲は完全に飛びました。ほぼ100%撮影できそうな情勢です。
午後五時半食事する。 スーパーTACによったら惣菜がなかったのでファミマで竹輪唐揚げを購入。お湯を持っていたのでカップ麺(金ちゃん)と珈琲を社内でいただきました。ピカリンはお外でパンを食べたと思います。
隣に不法迷惑駐車、午後7時を越えると駐車場がなくなりうろうろする車が増えました。私は駐車場で入り口横のスペースにずっといたのですが、
プロドライバー運転の観光客乗せたミニバス(〇〇Kankoと書いてありました。)が真横の歩道に不法駐車、①結果、車いすのひとなどが車道におりて通ってゆきます。危険です。②かつ、真横の歩道だと駐車場を探してなかに入った車が停められずバックで出てくるときに歩行者を轢いてしまう可能性があって危険。③第一、私が出庫できない。
トラブルになるのが嫌だったので申し訳ないですが110番通報。警察が5分後にミニパトで来て指導、除去してくれました。
さて、いよいよ撮影です。午後7時半に機材を抱えてピカリンのところへ。このときには通路は人、人、人でした。
晩秋の富士山一周旅、二十曲がり峠から河口湖大石公園。ここで問題発生標高1100mの場所に二度車で登ったためか、標高を上げ続けたせいか、燃料が急に減った。
忍野から河口湖に峠越え 山梨県道717号でショートカットします。
実は給油せずに旅だったのは、母から、帰ってきた後に灯油の補充にいってほしいといわれていた。できればその安い給油所で給油したかったから。
河口湖の湖畔の給油所で5L補充、これで80kmくらい走れます。経営は登坂石油です。しかし、175円/Lは高かった。この数時間後にいれた静岡市の店では164円でした。
たっぷり30Lくらいいれました。
大石公園到着 休憩して朝食を食べます。
カヌー進む湖畔 先週、とりにがした紅葉の大木は晩秋の気配を漂わせていました。外国人ののったカヌーが目の前をとおります。
さあ、お腹も、車のガソリンも十分な状態です。出発です。
リュックの後ろをつつく男。それは中国人ではくてタッキーでした。
激写 混んでなければ三脚立てるところですが、三脚を立てる必要がない。ISO感度100(最低感度)でも、手振れせずに十分シャッターが切れるから。
不死身の男 しばらく音信不通なので心配しました。サナトリウムに入院しているのかと思いきや、夏バテ、雪のない富士山で撮影モチベーションがあがらなかったようです。
寒いのはいくらでも得意なんだけれどね、とうそぶきます。さすが樺太犬と呼ばれる男。
房﨑の紅葉 もう1カ所一緒しました。赤、オレンジ、黄色、緑。そして綺麗な青空でした。
自分は母との約束があるので帰路の方向へ、タッキーは紅葉台へ、後から聞くと紅葉は終わっていたようです。
西湖の大カエデ 富士山方面は完全逆光。ここまで満足だったので大カエデの枝ぶりだけ撮りました。
このあと、精進湖に立ち寄りましたが、折あしく、雲がまわりこんだので、最後の目的地白糸の滝へ。
標高を470mさげて河口湖湖畔、産ヶ屋﨑ですが駐車場は満杯です。なんとか、待っていると空きが出たので入庫。撮影場所に向かいます。
紅葉見ごろ 満員の湖畔を譲り合いながら撮影しました。撮影を終えたらすぐに場所をゆずります。
陽光に輝く まさに見ごろでした。
ここで後ろからリュックを押す人が、その人はタッキーでした。彼ともう一か所同行します。
ふさ﨑駐車場に到着。ここも満員ですがなんと駐車しました。
逆光の時 はじめての構図で撮りました。おもったよりいい感じでした。
ちょっとあるいて素敵な場所、大きな楓があるんです。
澄渡る空、染まる楓の紅葉 奥河口湖の風景です。ジャストなタイミングでした。
タッキーは、紅葉台にゆくという。私は1時までにかえり母の買い物の手伝いです。
富士山二合目から深夜の0:30から移動をかけて富士ヶ嶺から西湖経由で河口湖。午前2時半頃到着。
まずは三脚建てる場所確保
ラベンダーと登山者のヘッドライト 大石公園ではカメラマンたちがうごめいていました。
動画をまわしながら、撮影場所にGが残ったので、私は車に戻り1時間ほど仮眠します。富士山二合目で2時間、ここで1時間寝ておくと
とりあえず、無事に自宅まで運転して帰れそう。
桜や新茶、ネモフィラを追いかけて撮影してきたので、梅雨前に天の川の撮影がしたくなりました。ちょうど新月に近く天気も良さそうなので5/18午前0時出発を計画しました。5/19(日)は天気が悪そう。実は寝過ごしを警戒して、前日iに家をでて駐車場で寝て登山して新道峠に行く予定でした。でも予定がくるった。
前日、検査をしたらポリープが見つかり麻酔をかけて切除しました。看護師の方に伺うと、道路交通法では麻酔をかけた日は運転してはいけないということらしい。仕方ないので午後7時半に寝て0時におきてでかけることに。でも、多分、体が寝ろということで自然に午前1時におきました。また数日は過激な運動も禁止らしいので新道峠の登山は断念して西湖を目指します。
■西湖
西湖着2時33分でした。
逆さ富士をとる 画面右上のもやっとしたのが天の川です。ただ、雲多いのと天の川が富士山の右にかたよっているので、20分の露光としました。
この晩は鹿が多く、鹿をよけながら河口湖へ。
■河口湖
午前3時半ころ河口湖大石公園着。雲がどき始めて天の川が肉眼で見えている。
雲うごく 撮影してたのが2人、私が3人目。その後、2人精進湖でうまく撮影できずに移動してくる。
天に星、地に花 画面右上に天の川 ネモフィラと撮ったのは初めて。
Nikon D850,Nikkor24~70mm f2.8 RAW,三脚、レリーズ,f4/シャッター10秒/ISO6400
さらに3人到着。皆天の川に気が付いていない様子。教えてあげる。
朝焼けのころ 少し焼けが来た。午前4時半ころ。もう梅雨前で朝が早い。4時ころには天の川は撮影できない。
もうすこし撮影を続行します。
田貫湖から本栖リゾートを経て、河口湖に入ります。
■ネモフェラ
SNSから情報を得て、ネモフェラが咲いていることを知りました。大石公園にゆきます。
青き世界 ブルーに染め上げられた湖畔に感動しました。
ここからもう一か所行きたい場所がありました。大石公園から車で20分の場所にあります。
■創造の森
河口湖の恋路交差点を南下します。富士山山麓の森を進むと「創造の森」があります。
ミツバツツジと富士桜咲く場所 青とピンクと色。感動的な風景でした。
富士桜 GWのころの可憐で可愛い花が咲きます。
野を染める桃色の景色 豪快な富士山と繊細な花びらの世界が春の野を演じます。
さあ、さらに次の場所まで移動します。
4/15 精進湖、河口湖、富士吉田からの春富士を撮影できました。
■精進湖
ここは朝の時間完全逆光になりますので、結構、難しい撮影になります。浜に車を停めると、同じ方向に走り出す人が、富士山写真の第一人者のM氏。
彼と同じことを考えていたようです。
春めく湖畔 第一人者が左側の枝をとっているので、邪魔してはいけないし。右側がいいと思ったので独り占めでとっていました。
撮った時はこんなにきれいな写真になるとは思いませんでしたが、軽く、帰宅して補正したら今まで撮影したことの似合い気持ちの良い写真となりました。
華やぐ精進湖 上の段の駐車場からの撮影です。こちらは色とりどりの桜が綺麗でした、
■富士吉田市
忠霊塔を撮って、ハナモモをとりにきました。
笑いさざめく春 色とりどりのハナモモが咲き乱れていました。ハナモモがここよりきれいに撮れる場所は根羽村のハナモモの里くらいでしょうか。
■河口湖
いつも撮影する木をとってみました。
桜の枝越しに ここは独特の枝ぶりゆえの構図になります。精進湖、富士吉田でとってまわりこむと絶好の光線になります。
午前も遅い時間になると河口湖は渋滞をはじめます。このため8時前には撮影を完了する必要があります。
産ヶ屋崎にまず向かいます
動画はこちらです
産ヶ屋崎の秋 紅葉が気持ち良いです ただ、動画を見ていただければわかるとおり、狭い空間に50人くらいがひしめきあって撮った写真です。
写真からはわからないと思います。
河口湖北岸の紅葉 この場所も昔は知る人ぞ知るでしたが、いまや有名スポット。河口の北岸のあちこちで撮影禁止が行われているため、
おのずと多くの方が集中するようになってしまったのです。まさにオーバーツーリズムです。
レーズンパンで朝食 3か所で一通り撮影をおえて東屋で持ち込んだパンとサラダでモーニング食べました。
富士山を見ながら、朝食を食べました。
もう二か所回って、帰路につきます
午前9時、朝食でお腹を満たして、好天を活かした撮影を行います。次のターゲットは紅葉に光が回った天下茶屋
祝福する秋 さあ、撮ってご覧というように紅葉が迎え入れてくれました。
全山紅葉 天下茶屋の奥、太宰治の碑の近くから雑木の美しい紅葉が撮影できるのです。
ここからもう一度、三ッ峠方面、分岐を西川林道へ。三ッ峠、天下茶屋、西川林道は至近距離で絶好の紅葉が撮影できるはず。
唐松の黄葉と河口湖 西川林道に向かう途中数台の車と出会いました。三ッ峠に早朝向かうときもそう。相当数の人が早朝にここで撮影していたと思われます。このときは私のみ。
さあ、午前10時を回りました。岐阜県からのHさんが河口湖畔か二十曲峠にいるはず、合流したいのですが、まだ連絡はありません
コキア染まる河口、大石公園を期待したのですが、富士山がお留守。朝の良い時間を雲海の上に立ち、御坂峠で富士山を撮っていました。
大石公園に下ったのですが、まだ、雲海がどくのに時間がかかりそう。
富士山出待ちで野菜入り餃子ラーメンをつくり食べる
時間の経過を動画でどうぞ
姿を現す富士山 江戸時代の芝居なら「よっ、待っていました」と掛け声が飛ぶことだろう。
西コキア会場 西と東は駐車場から遠いので撮影者が少ない。
撮影中、オラオラ系のご夫妻が前に立ちふさがりヘタな斜視をスマホで撮っている。こういう人はなぜか同じ写真を10枚以上とってどかない。
撮るのは自由だが、人が撮っているのを邪魔しないでほしいなと思いつつ10分ほど一向に動かないので、「申し訳ないが撮らせてくれ」といってやった。
やっぱ、ジャイアンのような人は周囲の人や雰囲気を察知する能力に欠けるのだなと思った次第。
もう1か所まわります。
伊勢崎に午前9時、どうみても4時間は高速を使ってもかかるので5時以前にでなくてはいけません。
宋であるなら3時に起床、3時半に家を出ました。
静岡市→富士市→富士宮市→朝霧高原(県道52号線)→鳴沢(ひばりが丘交差点)→河口湖北岸→大石公園→中央道富士吉田ICのルートをたどります。
こうすれば、①片道高速代が7000円あら4100円ですむ、②富士山が撮影できる。調度夜明けの時刻というわけです。③コース予定は
河口湖まで自宅から2時間、30分撮影、富士吉田から狭山まで1時間ちょっと、PAで30分食事、1時間でクライアントの会社の予定。実際に3時半出発8時15分に到着です。
翼のような雲を従えて もう10分到着が早ければと思うこともありますが、撮影旅ではないので。
赤富士と雲たなびく 河口湖北岸で撮影しました。少し風があったので逆さ富士が乱れました。ただ、この場所は最近まで工事をやっていたので久しぶりの撮影です
ラベンダーの香りに包まれて もう刈り取ってしまったのかと思いきや、残っていました。
フウチョウソウの湖畔にて 小舟が浮かび、いい仕事しています。
さて、安全運転で群馬県を目指します。
車中泊で富士山撮影。河口湖でラベンダーを撮りに行きました。金曜日の夜に出発。大雨の中、河口湖の大石公園の駐車場で車中泊です。
午前2時50分におきてみると大雨がやんで。
未明富士 富士山の裏側の雨雲が消えない。このため星は見ええず。富士山山頂付近には登山者の灯りが見える。ヘッドライトを当ててラベンダーを撮影する。ラベンダーの香りが印象的だった。
朝まだきのラベンダー畑より 午前3時半をすぎると夜が次第に明るくなってくる。 青い時間の到来だ。
花笑うとき 日の出があり、陽の光をさえぎっていた山肌を越えてラベンダー畑に光が差す。わらいさざめくような明るさが廣がある。
カサブランカ咲くラベンダー畑より 毎年大きな花を咲かせるカサブランカ、見頃の時期をとらえることができた。
早朝から撮影していてお腹が減りました。
山中湖方面から、午後5時半に移動開始、花の都公園、忍野経由で河口湖、西湖と帰路に従い撮影します。
花の都公園 少し赤富士の片鱗が残っています。黄色い花はなんだろう。
河口湖に到着、あずまやでラーメンを茹でます
ラーメン、野菜炒め、サラダ、目玉焼き いただきます。
ブルーサルビアと富士山 もうすぐ、ラベンダーが咲きそうです。
バラも綺麗でした
ここで西湖経由で139号線をめざします。
西湖の湖畔 まだ午前7時半、静岡市でもうひと撮影できそうです。
静岡市撮影のため望遠レンズを積んでいます。
今年の桜は各所で1週間早く、河口湖でも桜が咲き始めました。
湖畔の桜 インバウンド復活の年であることを示すように、各所駐車場はどこも満杯。とりあえず、とめられるスペース近くの桜を撮りました。
青空に映えて 青い空と桜がよく似合いますね。青と桃色とは補色関係でよい相性の色通しです。
梅とレンギョウ 大石公園は駐車スペースが多いので、大石公園に車を停めて5分ほどあるくと変わった風景と出会えます。
ユキヤナギと梅 珍しい花との組み合わせが撮れました。
毎年、河口湖で撮っています。今年は込み合うので、深堀りをしにくい状況です。
