2026年の夏スイーツ。元々スイーツは大好きなので。
■ブロコビリーのデザート
ブロコビリーのサラダバーを選択。スイーツが付いてきます。
コーヒーゼリーが異様においしかった。肉を食べて脂でくどくなったくちのなかと気分を鎮静化しますね。
■ピーチスムージーをつくってみた。
腿を剥いてたべるとき、芯についている果肉をそぎ落として冷凍にして保存している。
ピーチスムージー 桃の端切れに、冷凍バナナ、牛乳を入れてミキサーへ。冷たくおいしいスムージーが簡単にできる。
後片付けが面倒だが。
■仕事帰りにかき氷。
中堀の境界と城内小学校との間に澤木屋という駄菓子屋がある。この澤木君が静岡東高等学校の同級生。
勉強は澤木君のほうができた。サッカーも彼は得意だった。澤木君は新潟大学農学部から、食品製造業(上場)へ進み、結婚して北海道に移住して農家を始めた。
そんなこんなで彼は北海道から帰ってきて、駄菓子屋の親父になった。暑い昼下がり、仕事帰りに彼の店を訪ねた。
抹茶かき氷白玉添え 彼の店は400円とハーフ250円とがある。自分は400円に白玉50円をつけた。大変おいしい。
他の女性客などもいて二席しかなかったが華やかな雰囲気だった。女性客は甘酒のかき氷を頼んでいた。自分もまよったが。
彼女はこれが定番なのだそうだ。
■8月15日 終戦記念日に今季初スイカ。
7月に長野出張がなかったので安価にスイカを仕入れるチャンスを逃した。この時期の長野の道の駅や温泉では大玉1玉が1000円前後で入手できる。
なのでスーパーのスイカが高く見えて買う気がしなかったのだ。
糖度12のスイカを賞味 JAに立ち寄り、Ⅰ玉購入しようとしたがお盆ということもあり1玉4500円とたかい。
なのでカットフルーツで購入。8月後半の掛川遠征に期待。
こうやって考えると夏は水分系スイーツがおおいような気がする
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夏スイートを楽しみます。
飯田商工会議所の旅で温泉で桃を買ってくる。B救品ですが、味は変わりません。
道の駅でトウモロコシを買ってくる 道の駅、新野で糖度20のトウモロコシを買ってきました。
甘くておいしい!
フルーツ餡蜜を作る スーパーで餡蜜を買ってきて、フルーツを盛りつける。一工夫で倍においしくなります。
プラムとブルーベリーのアレンジ ブルーベリーはいただきもので品質が良くおいしいです。
FB友達からマンゴーをもらう 妻と分け合います。いつもお心遣いいただきありがとうございます。
夏は暑いので苦手ですが、普段食べられないスイーツが食べられて喜びがあります。
夏に向かうスイーツ事情です。
仕事をしていると玄関のチャイムが鳴ります。施錠を外すと。
沖縄県からの贈り物 どうやら、FB友達の平岡夫婦がアカショウビンの撮影のために沖縄に行っていて地元のスイーツを送ってくださったようです。特に大ぶりのマンゴーは高級品です。ありがとうございます。
パイナップルのカット 早速妻がパインをカットして冷蔵庫に保管です。
甘酸っぱい味がしました バナナ、桃とあわせてみました。ごちそうさまです。
妻が。若鮎を買ってきました。仕事をしているときにプレゼントしてもらった。
ご近所の増田屋の若鮎 2件隣の増田屋主人、おいしい和菓子屋ですがかなり高齢になって心配です。
柔らかい生地と中のギュウヒとのバランスが絶妙なので飼ってきたとのこと。おいしかった。
以前にも書いたかもしれません。実は運転中、眠くなりかけたときコーヒーを飲むより、スイーツを食べた方が回復が早いタイプです。
そこで6月のスイーツ特集。
■佐倉市名物蔵六餅
妻のお友達のお土産です。調べてみると地域の人に愛されている。
蔵六餅 最中にあずきと、餅が入っている。ほのかな甘さが優しい味がします。
■伊豆からの帰り道にプリン
眠くはなかったのですが甘さが欲しくていただきました。
たまにはプリン あくまで個人的意見ですが、なめらかプリンは好みではありません。卵の味がするプリンが好きです。
■眠気防止対策の決め手
長野県から帰り道。ハードな台風の天候であったため、神経を使いました。
眠たくはないですが若干の疲労があったので、富沢で休憩を入れてアイスを買います。
赤城アイス 練乳あずきかき氷。安くて美味しいです。甘さと冷たさが脳を活性化します。
■pain Singeのおまけ
妻の依頼でパン・サンジュに食パンの買い物。ここのオーナーとはランニング中にオーナーがパンを焼きに来ていて知り合い顔見知りです
追手町から本店を人宿町に移した折、買いにいってあらかじめ予約すれば自宅に近い本店で受け取れることをしりました。
おまけをいただきました 仕事の合間にミルクコーヒーと頂きます。おいしかった。
オーナー有難う
10月になってフルーツも変化しています。何より、柿が食べられるようになりました。また、早生みかんも。
9月にいただいたかんてん。あんみつ風 三島青色申告会AIセミナーでお土産でいただいたもの。あんみつだから具剤を入れておいしくいただきました。
夏のお中元でいただいたフルーツゼリー 冷蔵庫にいれておりました。順次いただきます。色彩的にもきれいです
澤木商店の駿府焼きバナナクリーム 牛乳でいただきました。
家族にお土産で買ってあげたのですが、母も妻にも次には「あずきを買ってくるように」といわれました。彼のところは作り置きの数が少ないからあずきは売り切れが多いんだよね
夏のフルーツ系デザートをいただきました。
砂丘系のメロンをいただきました 立派なツルと網目です。このとき長野AI旅でゲットしたスイカを食べていたので、室温と冷蔵庫で10日ほど熟成
カットしたら食べごろでした。 母にもおすそ分けです。
望月商会からゼリーとジェラート到着 これは日持ちがしますので冷凍庫にいれて楽しみます。
かつての事業再構築補助金のお客様からの桃が届きました。 この方土地が確保できず、補助金が採択されたのですが工場を立てられずやむなく辞退された方。その結果。弊社にも成功報酬が入らなかったけれど、こうやって覚えていてくださり贈り物をいただくのは嬉しいものです。
カットしてみました肉質のしっかりして香りがよく、甘さもほど良かった。
みなさんに感謝です。
霧ケ峰高原撮影の際に、平岡夫婦に、岐阜県産紅ほっぺをいただきました。
岐阜のいちごも大変美味しいことをしっています。
岐阜県産紅ほっぺ 章姫という静岡県の中島さんの発明されたいちごがかつて人気でした。実はこの章姫は私の好みではなかった。だから、紅ほっぺがでたころに飛びつきました。
理由は、章姫は甘さだけで、それ以外の風味がない。人工的な味だと思っていたからです。また、痛みが早いです。無論、おいしくないとはいいません。上手に味や果肉をコントロールされているかたもいます。たまたま、私のセミナーの際に中島さんがおられて失礼したこともあります。
紅ほっぺは果肉が章姫よりも固く。日持ちがします。歯ごたえも良い。最初に酸味が来て徐々に甘さにかわります。苺本来の味を残していて私の好みです。
ステューベン(安価なブドウ)との盛り付け例 フルーツそれぞれの校正があって面白いです。
妻と分け合いました この写真をみてわかるように紅ほっぺの果肉の力がわかるでしょう。
イチゴミルクにしてみました。 おいしく家族でいただきました。
平岡さんありがとうございます。
早朝のランニングをしているときに、友達S君が経営している駄菓子屋の前を通りかかったときにふといつもと感じが違うことにきがつきました。
パッションフルーツとドラゴンフルーツの苗プレゼント S君からはメダカを分けてもらったり、この間もパッションフルーツとドラゴンフルーツの苗をもらっていました。
パッションフルーツはツルを伸ばしてにょきにょきでてきましたが、ドラゴンフルーツの苗は伸びがいまいち。そこでドラゴンフルーツをもう1株もらっておこうかと思いました。
キンモクセイ 10月中旬です、キンモクセイが中学校の塀に咲くようになりました。
キバナコスモス S君は中学も同級。高校も同級。1年時は同じクラスでした。体は小さいが敏捷。サッカー部の選手でした。彼は現役で新潟大学農学部に合格。一部上場企業を経て北海道に就農します。しかし、静岡に帰ってきて駄菓子屋をつぎ、駿府焼きという菓子を考案。
駿府焼き買ってきました 妻と次女はカスタード、母は黒ゴマクリームをお土産に。
栗おこわ 妻が栗を嫌いなので、カスタードを買いたかったのですが2個しかなくて、まあ自分は栗はすきなので、これを私が食べることに。
母は翌日朝食に食べていました。パンのかわりのようです。量的にもおいしさも満足しているようでした。
9月の甘い生活をお届けします。
みっくちゅじゅーちゅを開封 鳥取出張の死に、姫路駅至近で購入したみっくちゅじゅーちゅを開封しました。
懐かしい風呂屋のみかん牛乳の味がしました。
修善寺出張の帰路のセブンイレブン トイレをかりたついでに、電子マネーチャージして、その折に購入しました。
暑くてへばったときに頑張れます。
岡山駅ヴィドフランスで桃のネクター購入540円でした。おいしかった。
シャトレーゼのシャイマスカットケーキ くら寿司の蜀の際に母が「シャウエッセンでケーキを」といっていたので、私が母を家まで送り届け、妻と次女で買ってきました。
おいしかったです。380円だったですから安いしリーズナブル。
いただきものフルーツ三種盛り 柿は妻の実家から、ぶどうは広島の関与先から。メロンは青色申告会のChatGPTセミナーのお土産です。
おいしくいただきました
鳥取県は農作物は豊富で、牛乳、アイス。豆腐、柿、スイカ、ラッキョウ、ぶどう(ワイナリーが北栄町にある)、梨と豊富です。
文化的には西の米子は島根県の影響が強く、東の岩美町、鳥取市は兵庫県の豊岡市に近い、もっと言えば丹後半島に近い。
以前、丹後半島によくかよっていましたが、このあたりは関西人といってもすごくやさしい。なぜなら、大石蔵之助の奥さん陸、落ちぶれた紫式部、幽閉された細川ガラシャなどを受け入れた地区であり、これらの方々が穏やかに過ごせている。まあ、そんな雰囲気ということを書いておきます。
倉吉は米子と鳥取の中間です。
サンシャインマスカットをだしていただく 驚くなかれここはブドウの産地、北栄町には 「株式会社 北条ワイン醸造所」というワイナリーがある。
ちなみに新潟にもワイナリーはあります。山梨だけではないのです。
地元の梨、ブルーベリーをいただく セントパレスホテルはバイキングなので、梨をガンガンおかわりします。
仕事を終えて駅まで送っていただきました。1時間ほど時間があります。
早朝ランニング中に、シャトレーゼがあることに気づきました。2Fの別のカフェのかき氷にしようか迷ったのですが、持ち帰り駅の待合室でいただきます。
特急スーパーはくとのホーム待合でまっていたら。
琴浦町いちごファーム村上農園の村上さんがいらして風呂敷饅頭をいただきました。かなり前にこの方の創業をお手伝いしていらいの関係です。
実は彼とは静岡県静岡市のセミナーで知り合っていたのでした。この方の苺はモーツァルトを聞かせて、大きく甘く腐りにくくするという
手法をとっている。これは謎ですが。
自分の人生のよかった点はこのような長くお付き合いできる方がたくさんいることです。
お金を持っていても、さみしい、友達のいない方を何人か知っています。笑顔でお互いを思いやることのできる関係は大切です。
