2日連続のAIセミナーが楽しかった.。自分の信念を貫くAIセミナーにします。
[私の信念]
1。主催者の意図を良く理解して、その方々ごとにレジュメの内容を組み替えます。
2.聴衆が自分のことと思えるような事例を作ります
3.主催者から「演習なし」の意図がない限り、事例に即した演習教材を使った手で覚える演習を主とします。
■8/24 静岡県中小企業団体中央会主催「バックオフィスを効率化セミナーA」
4時間/日の講座をAチームとBチームと2組のリスナーに演習を行います。
DXのためのAI講座 この講座に臨み講座設計したこと。
①AIは間違うことを前提にして、かならず人間を介在させてゆくこと
②このためAIにすべて作業を任せきりにせず、AIを使いアプリを開発する。
③初心者でもついてこれることを狙い。教材を整備する。
show君も参加 高校同級生のご親族のShow君もご参加。ありがとうございました。
■8/25 静岡県造園施工管理士会総会AIセミナー。
今回は 静岡県造園施工管理士会総会後のAIセミナーでした。
AIセミナー前記念撮影。今回は1.5時間と時間数が少なかったことなどの理由で実習がありません。
一工夫 このため。造園技士の方がわがことのように思える事例をつくり実演しました。
AIエージェントを使った、私が経験のない業務。例として駐車場整備の相談を受け報告書を作成し、顧客の満足を得た事例。税理士作成の決算書(自己作成)からExcelが読み込めるCSV形式の変換を行い補助金書式(Word)に当てはめる事例をオリジナルで作りご説明しました。
英語をどうしても使わないといけない場合は必ず和訳して意味を説明し。なぜそのような作業をお粉若ければならないのかを述べて解説した次第です。

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