8月14日、静岡県護国神社でみたま祭りがあるので、お参り方々、花火の撮影に行きました。
静岡県護国神社 太平洋戦争などの戦没者を祭っております。いまの平和や国の安定は、かつての先人の犠牲の上になりたっているということ。
今回は、相応に自宅から新静岡鉄道駅、同柚木駅から護国神社神殿までいつもなら歩くのですが、車で訪問。無料駐車場が1台空きがあるので停めました。
手を合わせました。太平洋戦争は日本が一方的に悪いと袋叩きされていますが、本当にそうなのか。悪い点もあったかと思いますがインドネシアのオランダからの独立戦争に終戦後の日本兵が帰国せずに応援で戦い亡くなっているとか。占領下の国々に学校を作ったりなど、戦後のアジアの発展にも大きく寄与していることも事実です。
花火は五分だけあがります このため、設定替えをする時間がないので入念に計算が必要です。また、被写体的にも花火前はなぜか、この提灯を消すので、まえどりしておきます。
花火は全部で4回あがりました。 そのうちお2回目。昨年に比べてカメラマンが少ない印象。よく考えて思い至ったのは、昨年は安倍川花火が豪雨後の河川氾濫で中止になったからではないか。
締めの花火 花火は護国神社の裏山。きよみずさん方面から上がります。花火があっけなくおわり。次が8時ですが、撤収して駐車場にむかいます。
柚木の信号、交差点で2回(交差点/踏切)一旦停止と1回国道の信号待ち渋滞がありますが無事に8時前にかえれました。風呂に入りアイスを食べて寝ます。
風呂の中で8時の花火を聞きながら、平和のありがたみを感じました。いまでも地震の熊本や氾濫の千葉などお風呂が不自由な方もいますので。

山梨県甲府市 吉野聡建築設計室
おはようございます。
お祭りは、光の演出でもあると感じています。
なぜなんだろう??
調べてみます。
山梨県甲府市 吉野聡建築設計室
調べると!!
お祭りの魅力を高める「光の演出」は、暗がりの中で人の視線を引きつけ、感情を高揚させる重要な役割を持っています。との事です。・
きっかけを有難う御座います。
加藤忠宏
おはようございます。
台風来そうですね