2007年09月05日
串本漁港の夕景
串本港の夕景:1日の最後にのぶさんの
取って置きの場所にご案内いただきました。
一日の終わり:串本港で迎える一日の終わりです。
なんやかんやいって、のぶさんのお陰で夕景の撮影ができることを感謝です。
港を覆う空と茜:夕焼けと反対方向の空が染まっています。
これはよくあること、防波堤の内側に係留する船と一緒に撮影しました。
雲うごく!:風に流されて雨雲のような灰色の雲が早いスピードでながされています。
それをスローシャッターで撮影しました。
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堤防の釣師:夕焼けの中堤防の先端で釣師が一人、釣りをしていました。 灯台の光もともり始め。対岸にも明かりをともす家も散見されます。釣師の今日の釣果は どうだったのでしょうか |
串本漁港夜景:防波堤に守られた港の中は凪に近い。漁港近くの明かりも点灯し始めて雰囲気のある風情になって
きました。今日一日の写し収めに相応しい風景だと思いました。
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滝全貌:那智熊野地域は降雨量が豊富で、滝がそここにあります。
滝すだれ:滝が穿つ岩盤と滝の水とのせめぎあい。迫力があります。
早春の目覚め:名もなき花の紫色と黄色の色彩美。
土筆のある風景:早春の風物詩の今年度初の出会い。
俺達熊野古道探検隊:赤いジャケットがtakaさん、カメラ構えているのがすーやん。
やさしい夕陽を纏って:桜が白色だと誰が決めた。やさしい夕陽を纏って桜は黄金色に染まりつつある。
黄金色の微笑み:夕暮れどきに桜を撮影する経験は初めてだ。新たな感動を秘めてシャッターを切る。
バックライト:半逆光で桜の花びらの繊細さを追求してみた。
蕾開くとき:枝の先端。そう、そこには新鮮な息吹が存在する。
桃色の恥じらい:まだ夢見どきの蕾。桃色の彩のなか。いつか花開くときをまっている。
熊野川慕情:和歌山県と三重県を隔てる熊野川、伝統の熊野古道の一角をしめる熊野川の一日が終わる。
探検隊隊員:左:takaさん、右:すーやん。
田原の朝:気温は5度、朝霧は大気と海の気温差で生まれるため、ぎりぎりの温度です。期待と不安が高まります。高鳴る胸を押さえて三脚をすえます。
黎明の岩礁:朝霧を待つ間、美しい黎明を楽しみます、ISO感度を100にして、10数秒のスローシャッターを切ると、海岸線が
幻想的な風景となりました。
沖行く船:日の出とともに朝霧が一斉に湧き上がります。そこに釣り船が現れました。
釣り師のいる風景:釣り船は釣り師を岩礁においてゆきます。朝霧の中で釣り師は一服の風景となります。
黄金色の風景:これほどの色彩豊富な朝霧はいまだ見たことがありませんでした。感動を風景として閉じ込めることにします。
マンダムな人々:皆さんのこの晴れ晴れとした表情をご覧ください。前列:加藤、後列:のぶさん、吉田さん、takaさん
ちーさんを含めて:ちーさんにも記念写真に入ってもらいました。



苗と水面:植えられたばかりの苗が水面に映える

熊野川の青と桜:丹鶴城の城郭後から熊野川を見下ろす。
