屋久島自然、探訪記 2/4 =紀元杉=
屋久島・紀元杉、千年杉を訪ねて
亜熱帯の気候。九州最高峰の宮之浦岳(1,936m)要する山岳的地形。 スコールに苦しめられた撮影でした。
屋久猿:紀元杉を訪ねる途中で、現れた猿の親子。
紀元杉
昨年9月に屋久島の商工会に御呼ばれしました。しかし、台風で行けず涙を呑んだのでした。 屋久杉を撮影するために用意した12~24mmのfish eyeが泣いていました。
紀元杉:スコール降るなかで見上げた天には大きく枝が茂っていた。
紀元杉:紀元杉の根元。こいつは、卑弥呼なんかが生まれた頃に既に1000歳だったんだなあ。 凄いよ。
屋久杉ランド
切り株から生える巨木:切り倒された木も巨木だと思うけれど、 そこから映えてくる木も巨木。う~ん、合体ロボのようだ。
倒木に立つ:倒木に生えた若木。この若木が育つと上のような 巨木になってゆくのか。ちょっと想像ができない。屋久島に流れる時間の経過に 畏怖を覚える。
小さな命:スコールの中。冷たい雨に耐えながら、低い姿勢を取ってマクロレンズの焦点に 集中する。絶対失敗したくなかったので、10枚くらい撮影したなかの1枚。
千年杉:木は歴史を経てゆくつどに得もいえぬ威厳をまとう。
千年杉立像:渓谷の直ぐ上に堂々と立つ。ロダンの 彫刻のようだ。
命の輝き
雨に輝く:雨に輝くシダが撮りたくて、安全柵にもたれて マクロ撮影。背伸びをしたら3回くらい落ちそうになったり、滑りそうになったりで散々苦労した。 屋久杉の素晴らしさをご理解してくださるなら!
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屋久杉に出会えて感動です。
- 投稿者:
- 日時:05:39
comments
ぽよ
>こんばんは
こんばんは
>屋久島杉・・大きななにか 宇宙を感じますね。
確かにね、下手な言葉がむなしいよね
>>倒木に立つ:倒木に生えた若木。
>倒木更新ですね。
そう思います
ジャガーさん
>本日は、お疲れ様でした。
貴重なお時間お借りました
>むしろいろいろご指摘いただきこちらはとても助かりました。
受講生も喜んでおりました
御礼申し上げます
商工会様にも宜しくお伝えください
>千年杉、命の息吹を感じます。これこそ写真の真髄ですね
皆さんと旅ができるといいですね
かとうせんせーーーい
こんばんは (*^_^*)
屋久島杉・・さすが世界遺産ですね。
大きななにか 宇宙を感じますね。
>倒木に立つ:倒木に生えた若木。
倒木更新ですね。
本日は、お疲れ様でした。お役に立ちましたかどうかわかりませんが、
むしろいろいろご指摘いただきこちらはとても助かりました。
屋久島いいですね。ここに来ると命を実感しますね。
千年杉、まさに命の息吹を感じます。これこそ写真の真髄ですね。すごいです。
MUさん
>こんばんは
おはようございます
>屋久猿さんに驚きました
今回のオープニングですね
>加藤先生の写真には愛情がギュッとつめられていると。
褒めてもらってありがとうございます
>人間修行が足りないなぁ~って。
それは自分も痛感しております
こんばんは
いきなり目に飛び込んだ
屋久猿さんに驚きましたが、次の瞬間
微笑ましい親子にまたまた、頬が緩んでしまいました。
こんな情景を暖かく撮れるようになりたいですねぇ。
いつも思います。
加藤先生の写真には愛情がギュッとつめられていると。
人間修行が足りないなぁ~って。
生きている年数では無いんですよね・・・
joyokudaさん
>こんばんは
こんばんは
>昨日はとても楽しく講演を受講させて頂きありがとうございました
ああ、良かった!
>紀元杉も千年過ぎもすばらしいです。
はい!
>倒木に生える若木いいですねえ!
このしぶとさがいいですよね
す~やん
>やはり屋久島はただものではありませんね!
そうでしょう
多彩な自然があります
>緑の色も濃いように感じますね。
雨の効果だと思いますよ
>森というよりもジャングルという方が似合いそうです。
はい!
物の怪姫の舞台ですから
やはり屋久島はただものではありませんね!
猿の表情がいいです。
緑の色も濃いように感じますね。
森というよりもジャングルという方が似合いそうです。
う~ん私も行ってみたい・・・
おくさま
>こんばんは
こんばんは
>至近距離でサルを撮影!驚きです。
なんとか車の中から撮影です
>巨木もすごい迫力!
でしょう!
>マクロ撮影って魅力的♪
そうなんだよね
一家に1個マクロ!
meganeさん
>こんばんは
こんばんは
>お世話になりました。あわてて帰ってしまってすみませんでした
いえいえ
>はんこの納期が限界でした。
お疲れ様です
>先生の画像、緑がとても落ち着きます。
有難うございます
発色にはこだわっております
>屋久島、いつかカメラもって行きたいと思います。
是非!
焼酎が美味いですよ
こんばんは
昨日はとても楽しく講演を受講させて頂きありがとうございました。
紀元杉も千年過ぎもすばらしいです。
ひたひたと、脈々と受け継がれていく・・・生命の躍動・・・
とても感動的です。
倒木に生える若木いいですねえ!
こんばんは
至近距離でサルを撮影!驚きです。
子供を抱えているので更に驚き!
巨木もすごい迫力!
先生、危ないことはしないでくださいね。
撮影で何かあったら大変ですから。
でも、マクロ撮影って魅力的♪
こんばんは、加藤先生。お世話になりました。あわてて帰ってしまってすみませんでした。はんこの納期が限界でした。先生の画像、緑がとても落ち着きます。屋久島、いつかカメラもって行きたいと思います。
ず~さん
>こんばんは。
こんばんは
>しっとりした森の質感と水を得て活き活きした木々の緑
>は生命力を感じる写真でさすがですね。
表現が正しく、人の心に響くようなら
本望です
>撮った雨に輝くシダは、水を得て天まで伸びようと起き上
>がったような感じがします。
多分、若芽なんですね。
見つけられてラッキーでした
吉野さん
>こんにちは!
こんばんは
>今回は紀元杉の根元の写真に釘付けでした
有難うございます
>上手く文章として表現出来ませんが
>紀元杉が言葉を発せようとしている表情に感じます
もし、それを正しく伝えられたら自分も本望です
>明日は山梨青年工業会での講習会宜しくお願い致します
宜しくお願いします
藍ちゃんママ
>屋久島の猿の親子! 親は神経質になる時期ですが
>怖がらないんですね。
結構、攻撃的です
>同じ杉でも、迫力と、存在感が違いますね。
はい!
>写真見ただけでも感動して、胸が熱くなりますけど、
>その場にいたら泣いてるかもしれません。
気持ちよく分かります
自分も人に感動を与えられる写真を撮りたいです
woochann-aiさん
こんばんは
>ご無沙汰しておりました。あい秋田地産グループです。
その節はお世話になりました
>ブログを作成したのですが、恥ずかしながら続いておりません。
そうですか、残念です
>私も屋久島を訪れて素晴らしい千年杉に圧倒されたいです。
ぜひ、起こし下さい
私は白神山地を訪れたいと思っています
まつださん
>山梨に着かれましたか?
はい、おかげさまで
途中で豊岡で信号故障があったときはドキドキでした
>慌しいお昼になってしまって申し訳ございませんでした。
でも、美味しいレストランでした。
綺麗な甲山もみれてうれしかった。
>個人だけでなく勉強会の方向付けまで教えていただき
>本当に勉強になりました。
一応、コンサルなので(笑い;
>理想と現実と実力との狭間で、うろうろしている状態ですが
それが人間です
>ひとつづつでもクリアできればと思っています。
その粋です
kaorin
>こんにちは~♪
こんばんは
>屋久島の猿の親子、赤ちゃんが可愛いですね!
そうですね
赤ちゃんはどれも可愛いですね
>人間なんてせいぜい長生きしても百歳あたり。
そうなんですよね
>アマサギを撮った日、穴に、片足を落としました。
あれま!
>あわや捻挫か骨折・・・先生も気をつけて下さいね
はい!有難うございます
きみちゃん
>こんにちは・・・
こんばんは
>屋久島綺麗です。
そうですね、沈黙しているんだけれど命が活気付いている森
>先生の写真綺麗!
有難う
>色が違います。
これも、本当に有難う
>紀元杉の根元・・見るものすべて、凄いの一言ですね。
言葉がないくらいですね
>最後の写真は、何て綺麗で・・どうするとこのように?
逆光
それと雨独特の写真ですよね
>マクロレンズはこのように本来は、写ることが出来るのですね。
そう思っていただいて間違いないと思います
>私の場合は、ほんと道具は、泣いてますね。
道具を生かすか、眠らせるか
>このチャンスを写すのは、難しくありませんか?
ちょっとあわてました
narumiさん
>こんにちは。
こんばんは
>ご苦労の甲斐あって・・・すばらしい写真がたっくさん♪
そうっすか(汗;
>こういう世界もあるんですよね。
はい、自然をそのままに受け止めようと思いました。
>ITの最先端をいく先生が、こういう変わらないものも知っている。
自分は最先端ではないですよ
でも
言いたい意味は伝わっています
>やはり人生一度は・・・これ・・・・見ておかないと。
>人生観変わりそうです。
私もそう思いました。
先生こんばんは。
雨中の撮影は大変だったでしょうが、しっとりした森の質感と水
を得て活き活きした木々の緑は生命力を感じる写真でさすがで
すね。
よく見かけるシダは、柔らかにうなだれてる感じがするんですが、先生の撮った雨に輝くシダは、水を得て天まで伸びようと起き上
がったような感じがします。
生き物は体の多くを水分が占めますが、それを感じさせる瑞々し
くも水々しい写真ですね。
shidaさん
>こんにちはー
こんばんは
>凄い大きな屋久杉の木でですか?
単に大きいということだけではない
と思います
>猿の親子はカメラを向けると恐がりませんでしたか?
えさが欲しかったみたいですね
佐藤さん
>屋久島いいですね。杉の巨木に引き付けられます。
いいでしょう、自然派としては抑えておきたい
場所ですよね
>あまりの暑さに例のブナの森に行ってきました。
行かれたのですね
>若葉もすっかり大きく、濃くなり、空を覆っていました。
紅葉が楽しみですね
コーチャン
>おはようございます
こんばんは
>ほとんど雨の中の撮影だったのですよね。
はい
>雨の多い屋久島の感じが出て、すごくいいです。
ガイドの方と話をして、雨の屋久島の森が良い
という意見をいただいてなおさらでした。
>機材のことを考えると、大変でしたね。
はい、タオルで何回もぬぐいました。
>昨日と、今日と一枚目の写真の印象が強くて
>I さんの顔も覚えてしまいました。
Iさんにお世話になったのです
>巨木も印象的ですが、小さい命の写真も
>簡単に撮れないだけに、感動が伝わってきます。
はい、有難うございます
ナトリさん
>こんにちは!
こんばんは
>スコールの中大変でしたね(^^;)
はい!
>待ちに待ったfish eye炸裂です!
そうなんですよ10ヶ月を経てなんとか
購入したことを後悔しなくてすむようになれました
>神の宿る木!威厳と力強さが伝わってきます。
詩的表現ですね
はるかさん
>おはようございます。
こんばんは
>1枚目のサル、実家の父親にそっくりです。(笑)
霊長類ですからね
誰かに似ているかもしれません。(苦笑
>雨でみずみずしい緑を見ながら、私も外へ出たくなりました。
水と植物の世界、素敵ですよね
>今日は仕事をサボって海でも見に行こうかな
写真を撮るようになると
見える世界がありますね!
僧兵さん
>おはようございます。
こんばんは
>この雨が縄文杉を育てるのですね。
>緑って水が似合いますね。
凄い素晴らしい表現ですね
>千年杉って一言で言いますが、想像できません。
私もです
>「安物の時計も千年たつと宝物になる」って
>いってましたが、その世界がここにあるのですね。
モノと生き物は違うけれど経年の価値は理解できます
>小指ほどの芽が千年たつと巨木になれるんですね。
はい、これもで驚きでした。
>自然の力とは偉大ですね。
皆、自然に圧倒されますね
溶射屋さん
>おはようございます。
こんばんは
>屋久杉の存在があまりにも大きいものだと感じさせてくれます
確かにおっしゃるとおりですね
>猿も12-24レンズで撮影したのですか?
>・・・もしそうだったら相当近づいたのですね。
400mmですよ
車の中から
>怖くなかったですか
はい、怖くはないですね
>最後の写真の撮影のほうが滑ったり落ちそうになったりと怖い思いをしたんですね(∩.∩)
そうなんです
>最後の写真は淡い緑が素敵だと思いました。
この逆光に惚れこんで身を乗り出してしまいました。
cotton母さん
>お早うございます
こんばんは
>屋久杉に合いに行きたくなりました
ぜひ、一度!
おやじさん
>おはようございます
こんばんは
>昨日は講演会ご苦労さんでした。
お疲れ様です
>「3年経ってもHPがない!」事例に出していただいて
サプライズだったでしょう!
>>こいつは、卑弥呼なんかが生まれた頃に既に1000歳だった>数千年も1箇所で生き続ける生命力は凄いですね。
おっしゃるとおりです
こんにちは!
今回は紀元杉の根元の写真に釘付けでした
樹齢1000年の風格というか・・・上手く文章として表現出来ませんが
紀元杉が言葉を発せようとしている表情に感じます
そうです!
明日は山梨青年工業会での講習会
宜しくお願い致します
屋久島の猿の親子! 親は神経質になる時期ですが、怖がらないんですね。
同じ杉でも、迫力と、存在感が違いますね。
写真見ただけでも感動して、胸が熱くなりますけど、
その場にいたら泣いてるかもしれません。
日常のイライラや、ごたごたをいっぺんで忘れさせてくれそうです。
先生、すごいですね!!!!!!
加藤先生、ご無沙汰しておりました。あい秋田地産グループのwoochan-aiです。今年2月に湯沢市で先生の講座を受講いたしました。あのときブログを作成したのですが、恥ずかしながら続いておりません。ということで、今日は秋田あいのブログを紹介いたします。ファンタジー小説「湯沢物語」好評連載中です。湯沢、雄勝の旬の写真も掲載しておりますので、是非おいでくださいませ。いつか私も屋久島を訪れて素晴らしい千年杉に圧倒されたいです。
先生 山梨に着かれましたか?
慌しいお昼になってしまって申し訳ございませんでした。
もっと近くにすればよかったですね。
ところで、昨日、今日と本当にお世話になりました。
個人だけでなく勉強会の方向付けまで教えていただき、
本当に勉強になりました。
理想と現実と実力との狭間で、
うろうろしている状態ですが、
ひとつづつでもクリアできればと思っています。
これからもお世話になりますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは~♪
屋久島の猿の親子、赤ちゃんが可愛いですね!
人間なんてせいぜい長生きしても百歳あたり。
千年も生きている杉、生命力がありますね。
今日もとっても素敵な写真に感動しました。
アマサギを撮った日、枯れ草で隠れていた穴に、
片足を落としました。
あわや捻挫か骨折・・・先生も気をつけて下さいね~ *^-^) ポチ♪
加藤先生
こんにちは・・・
屋久島綺麗です。
と、言うより、先生の写真綺麗!
もう、色が違います。
紀元杉の根元・・見るものすべて、凄いの一言ですね。
最後の写真は、何て綺麗で・・どうするとこのように?
マクロレンズは、このように本来は、素敵に写すことが出来るのですね。
私の場合は、ほんと道具は、泣いてますね。
先生にせめてもう少し近づいた写真撮れるようになりたいです・・。
生涯課題です・・・ね。
猿の親子の表情・・このチャンスを写すのは、難しくありませんか?
先生、こんにちは。。
ご苦労の甲斐あって・・・すばらしい写真がたっくさん♪♪
タダで見れて・・・恐縮です(笑;)
沖縄の時もそう思いましたが・・・
便利にどんどん変化する世の中ですが・・・
こういう世界もあるんですよね。。
ITの最先端をいく先生が、こういう変わらないものも知っている。
知識のバランスがいいですね。。
やはり人生一度は・・・これ・・・・見ておかないと。。
人生観変わりそうです。。。
こんにちはー
凄い大きな屋久杉の木でですか?
見事ですねー
>紀元杉を訪ねる途中で、現れた猿の親子。
・・・・猿の親子はカメラを向けると恐がりませんでしたか?
屋久島いいですね。杉の巨木に引き付けられます。
信州も連日30度超え、あまりの暑さに例のブナの森に行ってきました。
5月には芽吹いたばかりだった若葉も
すっかり大きく、濃くなり、空を覆っていました。
おはようございます
ほとんど雨の中の撮影だったのですよね。
雨の多い屋久島の感じが出て、すごくいいです。
でも機材のことを考えると、大変でしたね。
昨日と、今日と一枚目の写真の印象が強くて
I さんの顔も覚えてしまいました。
巨木も印象的ですが、小さい命の写真も
簡単に撮れないだけに、感動が伝わってきます。
こんにちは!
スコールの中大変でしたね(^^;)
でも待ちに待ったfish eye炸裂です!
そして神の宿る木!
威厳と力強さが伝わってきます。
加藤先生、おはようございます。
1枚目のサル、実家の父親にそっくりです。(笑)
雨でみずみずしい緑を見ながら、私も外へ出たくなりました。今日は仕事をサボって海でも見に行こうかな…。
加藤先生 おはようございます。
この雨が縄文杉を育てるのですね。
緑って水が似合いますね。
千年杉って一言で言いますが、想像できません。
レイダースでベロックがインディーに
「安物の時計も千年たつと宝物になる」って
いってましたが、その世界がここにあるのですね。
小指ほどの芽が千年たつと巨木になれるんですね。
自然の力とは偉大ですね。
一度は訪れてみたいです。
つぼひさん
>おはようございます^^
おはようございます
>こんな若木があの巨木に成長するまでに
>比べたら人の一生なんてなんて短くはかないもの
そうなんです
生命の起源を尋ねる旅
リモデ屋さん
>おはようございます。
おはようございます
>>小さな命:
>こんな写真撮りたいっす!!
最初から狙っていました
>紀元杉も最初はこんなサイズだったのでしょうね!
歴史を感じるでしょう
>迫力ある写真ばかりです!!
有難う
加藤先生 おはようございます。
この写真だけでも屋久杉の存在があまりにも大きいものだと感じさせてくれます。
猿も12-24レンズで撮影したのですか?・・・もしそうだったら相当近づいたのですね。
怖くなかったですか?
・・・・そうか!!最後の写真の撮影のほうが滑ったり落ちそうになったりと怖い思いをしたんですね(∩.∩)
最後の写真は淡い緑が素敵だと思いました。
お早うございます
いつも有難うございます♪
屋久杉の素晴らしさに感動です♪
屋久杉に合いに行きたくなりました。
おはようございます
昨日は講演会ご苦労さんでした。
「3年経ってもHPがない!」事例に出していただいて、会場には
安心された方もあったのでは(^^;
>こいつは、卑弥呼なんかが生まれた頃に既に1000歳だったんだなあ。
一口に100年と言ってしまいますが数千年も1箇所で生き続ける
生命力は凄いですね。
神の存在を感じます。
おはようございます^^
こんな若木があの巨木に成長するまでに
比べたら人の一生なんてなんて短くはかないもの
なんでしょうね^^
気持ちだけは屋久杉のように大きく生きたいものです^^
おはようございます。
>小さな命:スコールの中。冷たい雨に耐えながら、低い姿勢を取ってマクロレンズの焦点に集中する。
こんな写真撮りたいっす!!
紀元杉も最初はこんなサイズだったのでしょうね!!
迫力ある写真ばかりです!!