2007年8月31日
炎天下のゆりの里撮影会
明野のヒマワリ撮影後に
富士見高原ゆりの里
:眠い目をこすりながらの仕切り直しです。
ハイジの里の朝:ヒマワリの撮影が終わった直後、朝日が昇ります。ここで何人かが帰宅します。
- メタボ・よしむねさん:睡眠をとるため
- ジャガーさん:所要のため
- 平成の武田信玄さん:あとでふいに現れる
- クロハチさん:仕事のため
- アワスケさん:同上
| 活木工舎職人の女房さん:「桃を冷やしてありますからどうぞ!」の一言で、皆さん尻尾を振ってもお邪魔したい気持ちに。 女房さんはお子さんを抱っこして登場です。さすが赤ちゃん。お母さんがいいようで、しがみついて離れません。お父さんである 職人さんが台所を預かり、シフォンケーキや桃がジャンジャンバリバリでてきます。ご馳走様です。 |
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この方はどなたでしょうか?:あれっ、いままで知らなかった方が撮影チームに加わっています。 この方はどなたでしょうか。結構、チャーミングですよね。この帽子はどこかで見たような気がしますが。ちょっと 記憶にありません。うふふ・・・ |
富士見高原ゆりの里:皆さん、1000円払って入園するとこの風景。感動の表情を隠せません。
| リモデ屋さんとJunさん:ジリジリと体力を奪う太陽の光のもと、さらに周囲に熱意を発信 されている方がいらっしゃいます。う~ん、お似合いです。非の打ち所が無いです。幸せそうです。 |
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モデル撮影会:あっ、快晴のユリ園のなかでモデル撮影会がはじまりました。
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黒い日傘の女: 加藤「チアキちゃん、そこに立ってもらえる」 チアキちゃん「こんな感じですか?」 ワラワラ・・・:広いユリ園のなかに散った人々が集合し始める怪しげな音 カシャシャシャ:皆さん、黙りこくって日差しが厳しい中、汗をしたたらせながら 撮影に集中します。 その結果は・・・ |
ただいま休憩中:早朝からの撮影、厳しい直射日光。
撮影者の体力を削ぎ、かつ喉の渇きをもたらします。皆さん白樺の日陰に入り涼を求めます。
| リフトに乗って:皆さん、撮影終了のご様子。でも、出口まで炎天下をあるく体力、気力がありません。 このときリフトを見つけた方がいます。そうです、この文明の利器を利用すれば300円で出口まで我々を運んで くれるはずです。直射日光に照らされて苦しむ必要はないし早く水分にありつけそうです。 |
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記念撮影:頑張った皆さんの記憶を残すため記念撮影します
- 八ヶ岳の青い月さん:AZAZUチーム
- ナトリさん:AZAZUチーム(途中仕事でリタイア)
- アダチさん:AZAZUチーム
- 活木工舎さん・職人さん・女房さん・赤ちゃん:AZAZUチーム
- リモデ屋さん・JUNさん:AZAZUチーム
- スナッチ:でいらんチーム
- カヌー男さん:でいらんチーム
- 犬アロマテロリストさん:でいらんチーム
- 加藤忠宏:静岡チーム
- 合計12名
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富士見高原ゆりの里:実は昨年、
傾斜に咲く:傾斜には白樺が立ち上がっていて、青空との間に白と青とのコントラストを作り出しています。
そのコントラストを彩るかのように様々な色彩のユリが咲き誇っています。
白樺とユリの群落:そうっ!これを撮りたかったんだと、心の中で手を打つかのような、
弾む気持ちにさせるような風景です。思いっきり絞り込んで撮影します。
爽快な青空とユリ:青い気持ちのよい空、色彩の多様性を感じさせるかのようなユリの花たちです。
重い三脚も苦になりません。カメラとレンズの能力をフルに活かして撮影します。
清らかな高原の風:あたかも清らかな高原の風を運んでくるかのような気持ちのよい天気の中、
白樺林には静かに高原の空気が通り過ぎてゆきます。
主張する黄色:多彩な色彩に合って、埋没に対して主張するがごとく黄色い色彩が目に付く。
花々が織り成す色彩の競争に私達はただ、目を奪われ受け入れるだけである。
当日の撮影会の状況があなたに伝わったならば!
茅ケ岳黎明:茅ケ岳周辺の色彩に変化があることを私は
見抜いていた。皆さんは天気が晴れている割に雲が多いことに絶望していたが
この色彩の変わる瞬間を待っていた。
朝まだきのヒマワリ:ヒマワリを逆光で撮りたい。でも。ヒマワリはその名の通り太陽を追っかけて首を振る。
朝の青みの残る空を背景にヒマワリの大輪を撮影してみた。
暖色を残すヒマワリ:朝の光線は色温度が低いため赤みが強い。
日中のヒマワリも大好きだけれど、少しちがう色の配合が欲しかった。赤味の残るヒマワリと雲と青い空とのグラデーションを楽しむ。
ヒマワリ闊達なり!:盛夏に萌えるヒマワリはなぜか私たちに活力を与えてくれる。
不思議だ。
黄色と緑の抽象画:なんていうのだろうな。この健康的な黄色と優しい黄緑色、力強い深緑の色彩の組み合わせ。
絵の具でも作れないと思うけれど
ジャガーさんの挨拶:ご存知、韮崎のダンディー社長、ジャガーさんの挨拶始まります。韮崎の強みは、このように多様な人材と年齢層にあるのです
司会は若大将:ことリモデ屋さんが執り行います。結構、堂々たる司会振りでしたよ。
韮崎の裏方さんたち:平成の武田信玄さん(左)は風林火山の発展のために駆け回ってくださった
功労者です
Oさん(商工会事務局):平成の武田信玄さんと一緒に各地に普及に奔走されたさらなる影の功労者です。
コーイチローさん:将棋の米長元名人の出身地・増穂町でマンシングウェアを販売しているネット店長。
しろくまさん:韮崎B軍団の女傑!実は韮崎ではなく甲府市に住んでるガス屋さん。
活木工舎さん:愛する旦那様の作る木工家具等をネット販売する女性Webマスター。
黒砂コンビ:なんかこうかくと悪漢のコンビのようですが相模原デイランゼミの中核メンバーです。
活動状況を発表されています。
ババ~ンとデイラン:デイランメンバー大集合!
カヌーさん、kiaiさん、塗装人女房あっこさん、アロマ犬テロリスト氏など多士済々です。
共同開催の熱意があなたに伝わったならば!
皆さん、三々五々、会場となる「凡」に集まってきます。
コーイチローさん:カメラを向けると、「う~んマンダム!」
相模原の酒豪:インテリジェントな言動とは別に酒がお強い。
アワスケさん:リワークさんから桃を進呈されるアワスケ氏。お得意の河童の様相です。
アロマさん:「ガーリックチャーハンいかがっすか?」とチャーハンを配り歩く姿は絶品。
アイドル撮影会:なぜかチアキちゃんのアイドル撮影会が開催されました。
集まる男性諸氏:皆さん、酔っていらっしゃるから。自分が
ちあきちゃんのお仕置き:「月のかわっておしおきよ!」「火星にかわってせっかんよ!」って感じで
カッパさんのお尻をキリキリと切り刻んでおります。
美女列伝:あっこさん(左)、ちあきちゃん(中)、しろくまさん(右)をプレスを代表して撮影させていただきました。
懇親会の楽しさがあなたに伝わったならば!
ユウスゲ残照:久美浜の箱崎海岸にはユウスゲの群落があります。ユウスゲはその名の通りに、
夕方にさきます。
羽ばたけコウノトリ:コウノトリはかつて日本のあちこちにいた
鳥です。しかし、自然環境の悪化。つまり、農薬の使用とか餌になるドジョウの
減少などで行った一端、絶滅しました。
プロ達の焦り:・・・ということで、日本全国からアマチュアやマニアが
そして、すべての放送局やメディアが注目することになりました
近隣住民:メディアが注目するコウノトリも
関心のない地元住民にとっては猫に小判なのでしょう
7/30 長野日帰り往復:コンサルティングの仕事で長野を日帰り往復しました。
なんか、七夕を知らないうちに過ごしてしまいました。
いわき商工会議所:いわき商工会議所様がBtoBのポータルサイトを構築されました。
動的ページでの構築です。製造業の情報も工夫したらよいですね。と助言しつつ、
基調講演をやや辛口に述べさせていただきました。
本日の朝食:何にしようか迷った挙句に駅常設のなんとかコーヒー(スタバのようなもの)に入りました。忙しいときの朝ごはんはこんな感じ。
中小企業診断士養成課程:中小企業大学校の中小企業診断士養成課程の生徒さんです。韮崎市商工会にて。
8/2 新潟朝日村商工会:ITリーダ塾です。講師弁当がでました。結構、ボリュームありです。いつも丁寧なお弁当を頂有難うございます。
朝日村のあしたはどっちだ!:近隣の荒川村にeねっと阿賀野塾の辻川氏が異動してきました。
晴天・村上駅:本当は天気がよいので朝早く起きようかなと思いましたが
ゆっくり眠ってしまいました。これから7.5時間かけて山形県境から岡山・茶屋町までゆきます。
8/3 吉備きびスクエア:茶屋町駅にH氏が迎えにきてくださいました。従って夕食は・・・
岡山は今日も麺だった:したがいまして必然的に夕食はラーメン屋ということになりました。
今日の夕食は:なんとカレーラーメンです。少し甘いのかなと思ったらすっきりした味覚です。
吉備きびスクエア:そして夕食の後は、お楽しみのSEO講座です。吉備きびの皆さん好調ですか?
金色に輝く港:後続のチームを待ち受けるため、我々は丘を下る。
互いの集合時間調整のために入った港で撮影をした。光の加減が微妙によく。面白い写真が撮れた。
瀬戸大橋と釣り人と:海や川や湖など、水のあるところ釣り人がいる。
そんな撮影場所をさまようとき必ずといってよいほど釣師を探してしまう。
蒼い刻:時刻は4時。我々は、倉敷市の小高い岡の上にいた。
もうすぐ、日の出が迫っている。
靄の中からの日の出:経験上、晴れてさえいれば
多少の靄が会っても必ず朝日は顔を出す。ただ、今回は地の利を得ていないことから
撮影場所の設定を誤った。山頂を少し下ったところを急遽撮影ポイントとした。
茜に染まる瀬戸内海:瀬戸内海は波穏やかな海として知られる。
日の出を受けて赤く染まる
暁に立つ男!:Kさん、めっちゃ格好エイで♪。
瀬戸内海の日の出:
かなり皆に無理をかけてしまったけれど、この風景を見れば納得がゆくのではないか。
早朝の光は何者にも変えがたい。


歯医者でプラークコントロール:ホームページ診断前に、
先生を待つ間に、ITリーダ塾生の看護婦さんに歯垢を取っていただきます。有難う!
瀬戸内市商工会ITリーダ塾:パネル同様に吉備きびの常連である、オリジナルスタジアムジャンパーで有名な
ルーツさんに講演していただきました。
7月26日 久美浜商工会ITリーダ塾:どうかな?皆さん、受注状況は?
臨江庵さんの朝食です:きれいなお漬物ですね。食べるのがもったいないです。
釜飯:釜飯がおいしいです。朝から、釜飯なんて贅沢でしょうか!
7月27日 撮影会の後朝食を:美味しい和食の朝食です。鰈の干物、
おいしいけれど、隣の部屋のカップルの会話から、食べ難いから残しているようでした(盗聴している
わけではありませんよ!)
7月27日 HP診断:牧場娘のホームページ診断をやらせていただきました。
豚カツ定食1人前:ご依頼を頂いた方に豚カツ定食をご馳走になりました
床屋に行けないため、頭髪がまとまらないことがあなたに伝わったならば!
夜の帳が下りて:青函海峡にも夜の帳が下りてきています
函館市街の夜景:函館山には昨年はバス、今年はロープウェイでやってきました。
今年も美しい夜景に出会うことができました。でも市当局の方は評価が厳しく。
「あの地区は赤すぎる」等の論評を述べておられました。
港湾遠景:レンズを少し望遠側にふって港湾の様子を撮影させて
いただきました。函館山山頂は常に満員で、特に海外からのお客様も多く、中国語が飛び交っていました。
ライトアップ:古い建物のある地域などはこのようにライトアップして
港町としての風情を盛り上げています。
夏の花、ラベンダー:北海道を代表する夏の花、ラベンダー
濃い紫色が特徴的です。
大沼睡蓮:昨年は6月に呼んでもらい、桜を見ました。今年は7月後半ゆえ、桜はなく季節の花は睡蓮でした。
セミの幼虫を咥えたアカショウビン:アカショウビン(学名
Holcyon coromanda)というカワセミがいます。
インドネシアなどの南方から日本に夏渡来してくる渡り鳥です。大きさは27.5cm。
カワセミが17cmですから結構、大きな鳥なのです。
急降下:そのアカショウビン、毎年。北海道の大沼公園に来ているらしいという情報を
掴みました。どうやら、木の洞に子供をもっていて餌を運んでいるようです。
アカショウビン♀:アカショウビンの雌雄の見分け方は
お腹の色で見分けます。♂が赤!メスが白っぽい色をしています。だから、これは
♀です!
トカゲを咥えた♂:アカショウビンはカエル、トカゲ、セミの幼虫の他、ムカデ、カタツムリを捕食します。
これは皆、カエルだといっていましたがプレビューを拡大すると尻尾があるのでトカゲだと思います。
樹幹を飛ぶ!:アカショウビンが樹幹を飛ぶ瞬間を偶然、捉えました。
この鳥は早いので、ヤマ感で置きピンを仕掛け、動いたら連射するという体制で無いと撮影は無理。
雛に餌を与える♀:雛に餌を与える瞬間を撮影できました。
木の洞に嘴が見えますか?
特急白鳥:これはヤイチンの子供さんが楽しみにしているカット!青森と函館を結ぶ特急だ!
特急北斗:自分はこちらに乗って、大沼公園駅を目指します。1泊2日の小旅行の始まりです。
ペンション風(Kaza):宿泊先のペンションはカザという不思議な名前のペンションです。
コーヒーカップ:人間の習い性は治しようがありません。草津の湯につかっても治癒は困難
休日の私:皆さんの前ではスーツを着ていますが。普段の私はこんな感じです。
天気は雨のち晴れ!:早朝は雨が降ったりしましたが、午後にはこんな天気です。
望遠レンズの砲列:この砲列はなんでしょうか!
私も前日にかぎつけて午前5時に並びましたが後列になってしまいました・・・
大沼公園のただならぬ気配があなたに伝わったならば!
函館山(昼間):函館山です。色が変でしょう。
コンデジのカメラ、とうとう壊れました。明るい場所だけ写らなく
なったのです。まあ、気にしない気にしない。
会場受付:会場は図書館です。ネット環境は最悪で、なななんと、リモデ屋さん
のサイトがスパムサイトとしてフィルタされてしまいます。なぜなんだろう。
会場は満杯です:会場は80人の入り。昨年と同様に満杯です。
どうも有り難うございます。
講演がはじまりました:
たまには写真撮影、食事以外に真剣になることもあるんです。
会場が埋まってくると、アドレナリンが体を駆け巡ります。
一生懸命:一生懸命やらせていただきました。
一杯失言もしました。許してください。直球まっすぐで勝負!勝負!
三色丼:さて、加藤が黙って、函館まで行って、そのまま帰ってきたと考える方がいたとしたら
その方は加藤の性格と行動パターンを全く理解していない方です!
懇親会が始まりました:
ホテルマリックスでの懇親会です。このほか、冷汁などの宮崎名物も多数あります。50人くらいが残って
くださいました。
kaiさん:宮崎酔獣四天王も今回は2名が消えて、kaiさんとk娘が主力となりました。
もりのふうちゃん:現在、西都(さいと)市でアイスクリームの製造販売しています。
ちょっと休憩:すみいちさん(左)、やいちん(中)、あらんだまおばさん(右)が
懇親会の途中で休憩しています。
皆さんの心配するあの人も!:工具や娘さん(左)、まったり若旦那(左)の集合写真です。
娘さん、今年もパワー全開でお願いしますよ!
懇親会を終えて:皆さんは三々五々、夜の街に散ってゆきます。
東国原知事:皆さんのお姿を、東国原知事が見守っています。
ちょっと早い朝食?:安藤さんは撮影会になんと、自社の製品を
もってきて、ボンベで焼いてくださいました。残念だったのは、撮影中にカラスに一部食べられて
しまったことです
めいつ漁港:めいつ漁港の競り市をご案内いただきました。
朝食会場へ:カメラを置いて、ホテルの朝食会場へ入ります。朝日が差し込んで綺麗です。
朝食テーブル:新聞をチェックしつつ、喉が渇いたのでジュースをいただきます。
夜明け前の南郷海岸:夜明け前に南郷道の駅につきました。テスト撮影のつもりでホワイトバランスを操作して
撮影していたら、面白い風景が撮れました。それも一瞬のことでした。
日南海岸の夜明け:宮崎に通い始めて3年、初めて日の出を撮影できました。感謝です
シルエットの男:男二人だけの撮影行、しかもカメラ持参者は私だけです。安藤さんは
写メールで撮影です。
パームツリーと夜明けの太陽と:
いかにも南国宮崎らしい風景写真が撮れたと思いました。
撮影講座:クレヨンの撮影です。純正レンズでないマクロレンズを使ったけど、どうかな?
クロハチさんとチアキさん:クロハチさんがチアキさんにカメラの操作法を教えています。
スナッチ:いつも、落ち着いた雰囲気と強い意志を感じるキャラクタです。
アワスケさん:見かけと異なり”でいらんゼミ”のスポークスマンです。
クロハチ主将:”でいらんゼミ”の発起人でありムードメーカなのです。
浦上さん:ブログでは無名ですがmixiで大活躍中です。陣内に似ている?
カヌー男さん:若手主体の相模原の中で常連の年配です。頑張れ団塊世代
孤軍奮闘:小竹さんの居ないなか、「よだっき~」な方々に、どのようにしたら
モチベーションをアップしていただけるかを真剣に考えながら講演させていただきまいた。
7/19 宮崎商工会議所ITリーダ塾:いよいよ始まりました。
昨年に比べてメンバーが半分入れ替わったそうです。宮崎のあしたはどっちだ!
7/20 宮崎商工会議所Webコンサルテーション:仕事の終わりにやいちんと
すみいちさんと記念撮影です。
奥入瀬の流れ:流れは折からの雨を集め、勢いを増して流れる。軽くめまいを覚える。
銚子の大滝:流れの各所に段差があり、それぞれ滝を形成している。
滝つぼに流れ落ちた水は流れを再編して再び川となる。
奔放な急流:流れの勢いを的確に表現することを意図して、
やや斜めの構図から手前の苔むした木を前傾にして撮影した。
白銀の流れ:奥入瀬について旅行会社のポスターやパンフレットに
使われる風景です。
白き睡蓮:睡蓮は、朝咲いて昼閉じるのでその名がある。
睡蓮可憐:睡蓮は折からの雨に打たれて。怪しく輝く。
スジグロチョウのいる風景:一見するとモンシロチョウ。しかし、紋がないのでスジグロチョウ。赤い花との対比が
良く似合う。
再生する森:倒木となった木に落ちたブナの種子は芽生え、根付き
そして森を再生させる。
青葉茂れる:ブナ林は照葉樹林となって木漏れ日に輝く。
蔦湯でカレーを食する:田子町商工会の会員さんの佐藤さんが
「お前、三戸まできたら十和田に連れてってやる」とおっしゃるので、そのお言葉に乗って
十和田経由で蔦湯温泉まできました。佐藤さんと別れてランチのカレーを食します。
煮物です:手前のツクネはなんだったのだろうか。
ヤマモモと山菜の佃煮:甘酸っぱさが魅力です。
食後のスモモ:濃厚な味覚を持つ鰻を食べたあとはフルーツの甘みが有難い。
うな丼:柳川の鰻は、飯にも均等にたれが染み渡っていてかき混ぜてある。
ヒメマス:ネット塾の生徒さんである佐藤さんが蔦湯温泉で吊り上げたヒメマスが
から揚げとなって供される。頭まで食べられる。うまい!
懇親会の風景:佐藤さん(右)には翌日も十和田にご案内いただくなど大変お世話になりました。
有難うございます。
青森田子の方々:本来この仕事は小竹さんからのご紹介いただいた仕事。
青森県田子町は三戸(さんのへ)が最寄の駅。でも、十和田湖に意外に近いことが判明!
立ち上がる船頭:客がそろうと、おもむろに船頭は立ち上がり櫂を握り締め力を込める。
盛り上がる宴会:ビールで乾杯のあと人々の完成が水面をこだまする。
宵闇の中:薄暮の美しい青の中、鵜船は静かに川の中央部に進み出た。
歓談する人々:赤い明かりのなかで人々が酒を酌み交わす、幸せの灯りなのだろう
鵜飼全景:今夜は3艘の鵜舟が出た、人々はさんざめき、それぞれのグループごとに集い
語り合う
鮎幟:橋にかかる鯉幟ならぬ、鮎幟、これから鵜飼です。
夕暮れの橋を渡る人:夕暮れをゆく人の足並みはなぜ、皆、急ぎ足なのだろうか。
河愛川と西城川の残照:この2つの川の合流地点にて鵜飼が行われる。
川面が見せる静かな表情。
船着場哀愁:沈黙して語らぬ船。これらの舟はいったい何を訴えたいのであろうか。おもわず声を掛けたくなってしまった。
焼ける川:川面が赤く焼け始めた。これは想定外、たしか今日の天気は70%の確率で雨だったはず。
西城川残照:これから現れる火の饗宴を川は知っているのだろうか
猫のいる風景:なぜか猫がいる風景は人の心を和ませてくれます。
煙突のある風景:ある酒屋が廃業した。
その酒蔵を買い取った人がいる。コンサート会場等に改装し、
飲食店を含めた観光施設を作ろうとしている。
玄関の風景:シンプルなんだけれど味がある。そんな玄関の風景
カキ氷:講演後に取材にお邪魔したら、カキ氷がなんと出てきた。
レトロな室内:カキ氷です。一人で食べるよりも
皆さんとご一緒させていただくと、よりいっそうおいしいのです。
ベニシジミ:久美浜の撮影会というとこの蝶です。
ピンクと白の競演:上からの撮影ばかりだと、及び腰の撮影になってしまうことがあるので平行の視点
で撮影した。
雨の雫:改めて降り続く雨を見ていると、梅雨なんだと思わざるを得ない。
蕾:雨に濡れた蕾を花の上から撮影してみた。
ユウスゲ:ユウスゲは不思議なことに夕方のみに咲く。
ユウスゲ咲く如意寺:普通ユウスゲは箱崎海岸で咲く。しかし、ここは久美浜如意寺。
あやしい青みがかった黄色が魅力だ。
粽:Well comeドリンクの代わりに、粽がおいてありました。撮影会を控えて
食してエネルギ補給です
サワラの焼き物:アップです、これが絶妙の味覚だった。西京漬けのように一仕事してあって
、さらに炙ってある。
コーヒー:食後にコーヒーが出てきました。前回に無い工夫だと思いました
主力選手:というわけで主力選手のうち男性陣の代表は京丹後のおやじさんです。
このほか、sakamotoyaさんやkatagiyaさんもいらっしゃいますね
魚の焼き物:なんか雰囲気はメザシのような雰囲気の魚。さすが魚は美味しいです。
ジョイクックさん:商工会Oさんとジョイクックさん。仕事の後でしっかりとお化粧されてこられました。
さすが!
牧場娘さん:そのお隣で、ばっちり写真を御撮りになっておられるのはアイス屋の牧場娘さん。
多角的に農業から生産、販売まで多角化されてい経営者の娘さんです。
おつかれおやじさん:昼間のセミナ、夕方の撮影会、そして宴会でおやじさんおつかれです。
居眠り姿を激写しました。
とりあえずBEER:お疲れさまでした「とりあえずBEER」で乾杯です。
うどん定食:炊き込みご飯がついて780円。東日本の人間にとってはおいしいけれど
すこしやわらかい感じがする。
うどん定食には卵がついてきます:写真の卵は、
トッピング用の卵です。
メロンアイス:
デミグラスソースハンバーグ:ハンバーグ専門店なのでまずかろうわけがない。
従って、肉汁たっぷりのハンバーグ、野菜も自家菜園でできたもの。ただ、自分のチョイスが
よくなくて、ソースをデミグラスにしましたが、和風ソースにすべきだったと後悔している。
フルーツケーキ:シェフの料理特性を理解するために、食後にフルーツケーキを頼んでみました。
甘すぎず、良くできていると思いました。
7/13css講座:久しぶりの三橋町。2年ぶりかな。明日の朝は4時半に起きて柳川から西鉄を乗りついて
博多経由で青森三戸です。
7/14 三連休の初日、田子町(たっこまち):
商工会で講演です。これは小竹さんのご紹介です。
7/15 十和田湖蔦湯温泉:1週間まるまる出張しましたので、ここで
休暇に入ります。お疲れ様。
温泉加藤蔦温泉は奥入瀬渓流の近くにある古くからの温泉です。
1日に3回お風呂に入ります。
7/16 三連休の最終日家に帰る
帰路、JRバスに乗ったら。運転手のお名前がどなたかにそっくり!