2007年5月31日
山中湖洞の水場の撮影
5月12日山梨・越後・駿河合同探検隊3/4:探検隊は山中湖畔で富士山
を撮影した後、山中湖旭日丘地区の洞の水場で野鳥撮影です。。
ヤマガラの佇まい:動きの早いヤマガラも一瞬静かな佇まいをみせた。
ヤマガラつがいの餌やり:くるくると互いの位置を交換しつつ、雄は雌に餌を渡す。
黄緑色に抱かれて:新緑の明かりに照らされてヤマガラは舞う。
餌をついばむシジュウカラ:シジュウカラの後姿もなかなかよい
シジュウカラ:食事の時間は人間も動物も鳥も同じ。動きを止めざるをえない
水浴びするエゾムシクイ:エゾムシクイは、ウグイス等の仲間です。
森林に唄う:一瞬、わずかに姿を現したキビタキのワンショット。
キビタキ♀:野鳥の場合、雄は雌よりも綺麗。キビタキも同様だ。
キビタキの水浴び:綺麗な羽の色をしたキビタキが水浴びに来た。
残念ながら、遠いのと全身が見えない。
ヤマガラの佇まい:動きの早いヤマガラも一瞬静かな佇まいをみせた。
ヤマガラつがいの餌やり:くるくると互いの位置を交換しつつ、雄は雌に餌を渡す。
黄緑色に抱かれて:新緑の明かりに照らされてヤマガラは舞う。
餌をついばむシジュウカラ:シジュウカラの後姿もなかなかよい
シジュウカラ:食事の時間は人間も動物も鳥も同じ。動きを止めざるをえない
水浴びするエゾムシクイ:エゾムシクイは、ウグイス等の仲間です。
森林に唄う:一瞬、わずかに姿を現したキビタキのワンショット。
キビタキ♀:野鳥の場合、雄は雌よりも綺麗。キビタキも同様だ。
キビタキの水浴び:綺麗な羽の色をしたキビタキが水浴びに来た。
残念ながら、遠いのと全身が見えない。
野鳥観察と撮影の難しさをご理解いただければ・・・ 人気blogランキングへ
夜明け前の富士:どうやら探検隊は富士の夜明けに間に合ったみたいだ。これからどのようなドラマをみせてくれるのか。
山中湖長池地区の湖岸で三脚を立てカメラを用意する。
茜への期待:どうやら、偉大な赤富士は望めそうも無い。しかし、雲や頂上への茜の移りこみは期待できそうだ。
黎明の映りこみ:湖面は僅かに波立っている。完璧な映り込みを期待するなら目前の
池に期待するしかない。
湖畔のR:湖畔の波もアジが在ることに気が付いた。
また、湖畔のRも微妙な印象を風景に与えてくれている。
5/12 暁の探検隊:前日の宴会は10時半に終了、その後、リモデ屋さんは代行がこないため、車の中で仮眠、
青い月さんは長坂に帰宅、吉宗さんは徒歩で帰宅。皆さん睡眠時間3時間~4時間です。こんなの受験勉強以来です。
ただいま激写中:皆さん、お尻★を恐れてしりをかばいながら撮影していましたが、
さすがにこの風景は放ってはおけません。concetration!
シルエットの男:さあ、クイズです。シルエットの男性はだれでしょうか。
洞の水場に:皆さん、満足の撮影を終えて洞の水場へ。
ここは取って置きの場所、富士の湧き水が、別荘地の崖から湧き出ています。そのため、野鳥が水浴びに来るのです。
昔は知る人ぞ知る場所が、今はごらんのとおりです。
お尻★!:貧乏くじは誰でしょうか。
まつい店長:まつい店長、体調悪いみたいでちょっと怖いです。
店長は大体、遠征になると体調を崩すみたいで、おこちゃまみたいなところが可愛いです。
めたぼ吉宗&ナトリさん:ナトリさん持参の魚眼レンズをみてのけぞって笑う吉宗さん。この後、彼を悲劇が襲う。さてなんだと思いますか。
八ヶ岳の青い月さん&○○○○吉宗さん:
もうカメラ狂時代といってもいいかな。青い月さんは「8月の青い月」と誰かにいわれていたっけ。
これなんでしょうか:皆さんこれなんだと思いますか?
せがれさんの背中でした:まつい店長が覗いて怖い(^^;。
安倍晋二さん:氷をいれているこの方!安倍晋太郎さんのそっくりさんです。
三脚持参:ジャガーさんの几帳面なご性格がわかるような気がしています。
しろくまさんの登場:しろくまさんが遅れて甲府から登場です。
笑顔が素敵:彼女は動きがエゾリスなみに早く,撮影が難しい。
コーイチローさん登場!:彼は韮崎にホテルを取ってから宴会に駆けつけました。凄い!
山梨勢の記念撮影:シロクマさんもご満悦です。
新潟勢とコーイチローさんと:兄さんと、松井店長と
木工職人赤石さん:赤石浩之さん。群馬県出身、神戸大学工学部をご卒業された後、建築設計事務所等で修行。
その後、独立しました。
仕事人の手。指:手を見せてください。という私の問いに魅せてくださった指。なんでも、昨年は
事故で指を欠損されたのだそうで、それでも最近の治療は凄くて、指が再生したのだそうです。
職人の命:鑿(のみ)。道具は程よく使い込まれていて、なぜか安心感を覚える。
無垢材を使った皿:活木工舎のこだわりは無垢剤からつくる、オンリーワンの家具、調度だ。
花いけ:こんなものも作っているんですね
工場兼事務所:まるでロッジかペンションかと思えるような。大自然の中に立つ。
目の前に南アルプスや八ヶ岳が綺麗に見える。
5/10 山梨遠征始まります!:まず手始めに印鑑を作っている
豚カツ:このお客様のところにゆくと、必ずといってよいほど豚カツ確率が高いですね。ご馳走様です。ソースをだぼだぼかけていただきます。
5/11
シフォンケーキと珈琲と:奥様の手作りお菓子とエスプレッソ珈琲をいただきながら話しは弾むのです。
蕎麦定食:本当はお手製の料理を頂く予定が、子供さんが病気になられて
手数が足りなかったということで、南アルプスの見える丘で食事です。
ご飯と蕎麦:ご飯と蕎麦がつくとなんだか得した気分ですよね。お蔭様で気分のよいランチとなりました。感謝です。
韮崎市商工会で仕事の打ち合わせ:今年度の大きなIT系事業の打ち合わせをさせていただきました。有難うございます。
新緑に萌ゆる:大原は紅葉が美しいところ。いまから、そのエネルギを蓄えているかのような楓。
緋傘の参道をゆく:気温が上がってたので坂道はきついですがカメラの入ったリュックサックをしょって
参道を行く。途中の茶店で思わず休憩をとりたくなる。
中庭の石庭:観光客が居座る風景よりも、例え小さくても気になる風景に足を止め静かにシャッターを切る。
覗き窓と家族の風景:覗き窓から差し込む光と家族風景。
苔に埋もれて:寺院の庭に苔に埋もれるかわいらしい子供石仏がありました。
やすらぎの石仏:この頭のでかい、いかにも過分数な石仏。なぜか憎めずに不細工なのに撮影してしまいます。
やさしき祈り:小さき手を合わせたこの姿に心惹かれました。
小休止:休憩所でお茶が供されていた。入ったらお土産屋が経営していた。
金粉紫蘇茶:どうやら、大原は紫蘇の産地。それで柴漬けなど紫蘇関係の産物が多いんだろう。
湧き水と羊歯と:水の豊かな大原。そここに流れと羊歯が
散りそめし桜の名残:地面を赤く染めて桜の名残が僅かに存在をとどめていた。
参道の眠り猫:完璧にリラックスした風景は長閑という言葉があてはまる。
手水鉢と椿:豊富で冷たい水をためて椿と共に参道の涼しさを演出している。
鹿苑寺の菖蒲:あやめ、杜若(かきつばた)、花菖蒲と多様に在りますが、多分、これはアヤメ!
金閣寺:銀閣寺も候補に挙がっていましたが、人気が無く、金閣寺は最初に抑えておくことしました。
竜安寺の石庭:室町幕府に仕えた相阿弥の作庭と伝えられる枯山水。君は何を想うか。心は宇宙に。
女3人庭三昧!:竜安寺の縁側に腰掛け、彼女らは何を撮影しているのでしょうか。ファインダのなかは?
苔と陽だまり:寺院に行くと上を見るよりも下を見てしまいます。それは素敵な影と光の世界があるから。
そして、嵯峨野:混雑の嵐山を避けるように、昼食後、竹林をゆく。神社があり、その神社の鳥居は木の皮がついていた。
苔むす:実は何気ない風景なんですが、日本の寺社仏閣ではこの風景が一番好きです。
嵯峨野の竹林:きっと黄金週間でなければ、この空間は静寂に包まれているのだろう。
竹林と一条の光彩:午後から天気は崩れ模様。竹林の撮影中、一条の光が射す。
菜の花とレンゲの花と:ふと開けた空間に出るとそこは小さなお花畑だった。黄色と紫色のコンビネーション
すこやかに伸びるレンゲの花:行きずりの風景なのになぜか気になる風景がある。
鳳凰ほのかに:夕陽を浴び、鳳凰が輝く。もっと撮影したかったけれど。時間だと追い出される。
さつきとバックライト:平等院の池に咲くさつき。夕陽を浴びて
白い花:何気ない風景なんだけれど、夕方の斜光の化粧は効果満点だ
5/2 遠足の準備?:
5/3 京都駅にて:朝、5時半おきで6:45のこだまにのって8時半に京都に着きました。ホテルに荷物を預けてさあ、どこに行こう!
かに玉チャーハン:妻は定食、次女はチャーシュー麺、長女はマーボー定食でした。私はこれと・・・
海老マヨ:これが柏崎で教えてもらった海老マヨ!おいしい。
夜の京都タワー:酔い覚ましに京都駅ビルの屋上に登り夜景を見ることに。京都タワーがきれいです。
記念撮影:あまりにも現実離れした風景に、家族で唖然でした。古都京都に相応しくない近代的風景。
地上11階からの夜景:地上11階の屋上から地下までエスカレータが通じているのです。こんな開放的な
空間は初めてでした。京都駅はしょっちゅう来ていますが、こんな風になっていることは知りませんでした。
5/4シフォンケーキセット:大原を回り、清水寺まで行きました。大原はいい場所でしたが、清水は余りの人で
中を見ないで帰ってきました。残った時間で喫茶店によりお茶して帰ります。
滝・青空に映える:チンダル湖から大井川に注ぐ川、その川に落ちる滝。青空が映えます
瀬音も涼し:滝をよじ登ってみました、するとそこには瀬を食む様な急流があったのです。
急流と緑:どんなに厳しい急流でも命の存在があります。たとえそれがわずかな緑であっても
尊いような気になるのです。
森を育む水:山岳地帯に降った水は岩盤をとおして綺麗な水となり、森や生物を潤してゆくのです。
命輝いて:ブナの若葉は朝日にその実を輝かして鮮やかに光る。
空の青に溶け込む緑:生を主張するように、若葉が開く。それを空や森林は受け止め輝く。
渓流の桜葉:深い渓谷の中に枝を茂らせる桜があった。午後の陽光に照らされ桜葉が静かに
輝く。
オオルリみつけた:みんなは気がついていない。たくさん山道をとおるのに。でも僕には分かる君の啼き声。
梢に啼く:残念ながら見上げる風景。オオルリの白い腹、僅かな背中の瑠璃は見えるけれど
鮮やかな青がみたいのに。
自然の中に佇む photo by T:自分の写真をきちんと撮ってもらえないのがカメラマンの常。
だけれども、デジタル一眼初日のT先生がきっちり自分をとってくれました。有難う。
記念撮影:探検隊の記念撮影です。お局様も近くにお住まいなので誘ったのですが、
「早朝は、顔ができていないから、駄目よ!c(>ω<)ゞ」とのことでした。
夢の吊橋を渡るM氏:寸又峡名物、夢の吊橋。M氏のまわりに光の輪がたくさんできているの分かる?
夢の吊橋の下は:こんなふうに素通しなんです。高所恐怖症者にはちょっと厳しい。
吊橋なので、通行制限もありますが早朝なのでゆっくりわたれます。
蕎麦定食:写真撮影は歩き回るので疲れます。昼食をがっつりいただきます。
飯屋にて:蕎麦定食をまっている間、顔の汗をぬぐっていたら撮影されました。
蒟蒻と漬物:静岡の山間地を旅すると必ずといって出てくるのが蒟蒻なんです。
チンダルの青:綺麗な澄んだ水ほど青が拡散する。だから蒼い。これをチンダル現象といいます
スミレ:オオルリを求めて撮影している最中にカモシカを見ましたが、金網が邪魔。悔し紛れに
滝を見つめる男:旅の最後に滝を見つけました。シマフクロウが、魚を狙うように
じっと動かず見つめています。
巨大オムライス:これが担当さんが注文されたオムライス、担当さんの手が写っていますでしょう!
1/4手伝って差し上げ余した(^^;
焼きかつ:これは私の注文の「焼きかつ」。かつをフライパンで焼いたもの。よってコロモがあつい。
だから、コロモを外して食べました。でなければ、体に悪い!
後攻 昼下がりの自炊:妻が長女の後攻のPTA会に参加
自炊になりました。
昼下がりの自炊:妻がつくりおいてくれた、しじみの味噌汁におかずと
ご飯を炒めて(冷凍のピラフですが・・・)
じつは大好き!:じつはアサリの味噌汁は大好物!貝の風味が
ダシとなっている感じが好きなのです。
生しらす握り:
生桜海老握り:由比などが名産の生桜海老。これも今が旬!
きんきの握り:きんきと金目鯛とは違うらしい。函館産きんき、脂が乗っているため、あぶると脂がしたたりおちる。きんきはレモン塩でいただきます。
太刀魚の握り:これはあっさりとして、上品で美味しい。
つむらや:つむらやは、静岡市葵区鷹匠、つまり私の町内の行列のできる店。しかし、
今日の賓客H氏は岡山人。岡山人は一般にうどん好き。加えてH氏は人間溶鉱炉。同じもの食べてわたしが下しても、彼は平気。
さらに強烈な
岩塩:冷やし天おろしを頼むと天麩羅を岩塩を擦ってたべさせるらしい。
冷やし天おろし:静岡が発祥の地。蕎麦におろし大根、その上に天麩羅。
番外編 天野屋繁田商店:ブログで有名な
H氏とふじもっちゃん:いきなりおじゃましたので失礼いたしました!
明治チョコレート:この電飾、結構人気らしい。
ひかり号の時間まで:静岡市の繁華街をご案内しました。浮月楼(徳川慶喜自宅跡)、神社、呉服町商店街、
市議会堂など
また、お会いしましょう:今年度も宜しくお願いします!
北アルプス映りこみ:水を張った田に北アルプスに映りこんでいた。何もいえない、いう必要のない風景がそこある。
春の明科駅:社長に送っていただき明科駅へ。明科駅も春の風景だった。ほのぼのとした気持ちで松本、名古屋経由で
自宅に帰る。
俯瞰する風景:いわき公園のなかを散策すると吊橋のような建築物がありました。その中央部から俯瞰した風景です。
雨の桜山:雨の桜山、散り行く桜と萌える緑、その対比が美しい
桜花としずく:小雨模様の空、花に降る雨、雫となってしたたる。
残心:たとえ、散ってしまっても地に落ちず、草木と共に共生している。
雨中の水鏡:この雨を最後に散る桜、それをとどめおくかのように写しこむ沼沢の湖面。
4/20 蕎麦屋は社長:この方、IT系企業の社長なんです。その方が財団松本ソフトで蕎麦屋を開業?
ゆたか庵:この施設で1ヶ月に数度、蕎麦屋を開業しているそうです。どれどれ味を魅せてくださいな。
ざる蕎麦:しっかり蕎麦の味をたしかめるためにまずはざる蕎麦を
天麩羅蕎麦:どうやらあったかい蕎麦もいけますね!結局合計3杯いってしまいました。
4/23 村田社長:ブログにもときどき現れる村田社長の会社にお邪魔です。Web診断!快活なご性格でいつもにこやかな紳士です。
4/24 いわきは暖炉:さすが東北、いわき商工会議所常磐支局へお邪魔すると、まだ、ペレットストーブを炊いていました。
4/25 募金用の犬:この哀願するような眼。思わず、募金してしまいます。Web診断企業にて。
アクセサリの撮影:やはりコンパクトデジカメでは宝飾系の撮影は難しいようですね。
ペンダント撮影の工夫:さっきの撮影結果よりも面白い表現ができました。
4/26 上越商工会議所謙信IT塾面々:
遅い八ヶ岳の春:八ヶ岳は高地にある。だから、春の到来が遅いのだろうか。下界で散った桜が、まだ、散りはじめず
残っていた。
情熱のほとばしるままに:若者の情熱は果てしもなく迸り、蕎麦屋の順番を待つ時間も惜しみ撮影にいそしむ
ペンションあるびおんの賄食:前夜、遅くペンションに到着した私に、賄食が振舞われた。美味しかったです。
アルビオンの朝食:朝粥、オレンジジュース、ヨーグルト、サラダつきスクランブルエッグ、パンがつく。
朝粥:この朝粥が絶品、オーナー婦人が京都でヒントを得た逸品。
スクランブルエッグ:サラダにデザートのパイン、スクランブルエッグに、ソーセージ。美味しい。
鹿のモニュメント:小淵沢、軽井沢、清里などの避暑地で良く見かける木で作った鹿のモニュメント。
たぬきが目印:"そばきり祥香"の入り口で見かけた。私のご同輩。人気があるので待ちが発生している。
前菜は漬物:蕎麦の品質に拘るために1人前ごとに茹でる。そのため蕎麦を待つ顧客のために漬物が出る。
かやくご飯:選択はかやくご飯と野菜の天麩羅
野菜の天麩羅:野草に加えてアワビタケなどの天麩羅もつく合計1,400円なり。
オオルリ見つけた!:沢に佇んでいると、オオルリの声が響きます。待っていても沢の奥で啼いているため、こないと判断して、望遠レンズを装着した三脚ごと抱えて沢沿いを歩きます。
すると20mくらい離れた沢の向かい側の木にオオルリがいました。
樹上に啼く:ポイヒーピピ。ピールリ、ピールリと甲高い綺麗な声で啼いています。
アカゲラ♀:置きピンにドンぴしゃりでした。
樹上のアカゲラ:アカゲラは良く見かけるキツツキの仲間。雌雄は頭の赤いベレーで見分ける。
ヒヨドリ:ヒヨドリはありふれた野鳥だけれどもこうやってシルエットになるとさまになる。
怪傑ゾロ?:この覆面のような面貌。眼がどこにあるかわからない。
イカル後ろ姿:イカルはよく撮影するけれど後姿は初めてです。
カワラヒワ:高い梢でさえずっています。
早朝のメジロ:メジロが黄色味を帯びているのが不思議でならない。ツガイで現れた。
シジュウカラ:シジュウカラはすばしこい鳥で、撮影するのが意外に難しい。
シメ:この日はシメの姿を何回も見た。イカルに比べると小さく丸い感じ。
シメ朝日を浴びて:シメの止まる枝に朝日が射す。あたかも時が泊まったように撮影ができた。
アトリ♂:野鳥は一般に雄の方が美しい色をしていることが多い。
アトリ♀:実はアトリをみるのは♂♀ともにコレが初めて
ホンドリスとの出会い:リスを撮影できるのは2年ぶりくらい、この間、エゾリスにも逃げられるなどして不運でしたが、とうとう
ファインダのなかにとらえました。ここであったが100年目。なんてね。
胡桃を咥えて何思う:リスにすればしてやったりなんでしょうが、彼は何を考えているのでしょうか。
跳躍の瞬間:跳躍の瞬間をとらえていたのはいいのですが、真後ろの不運。ORZ~
樹上のリス:リスはせわしなく動き回る。やっと木の上のリスを捕らえました。
餌場によりつく:アルビオンではリスに餌づけしているのです。

王風麺(わんふーめん):AIDAさんのホームページ診断を終えて腹が減ったのでランチにラーメンをせがれさんがチョイス!せがれさんは大盛りです
焼き餃子:+400円でおかずをチョイスしました(キッチンにいさんも)
さらにキッチンにいさんは煮卵をトッピングしていました。
王風麺:店の名がそのまま入ったラーメン。野菜がたくさんはいっていて、かつチャーシューが2枚も入っている。
チャーシュー麺:これはキッチンにいさんの注文したもの。彼は1枚チャーシューを残しました。
韮崎の面々:左から上野社長、岩下さん、商工会の担当者さんです。
メレンゲ蕎麦:あわゆきのような蕎麦で、結構、思った以上に美味しい。
天麩羅:天麩羅は別メニューで注文だったとおもう
しろくまさん:ジャガーさん、しろくまさんを迎えに出て、ただ今参上。しろくまさんは講習会のあと、家に一回帰ったのでそれをジャガーさんが親切に迎えに行ってさしあげたのです。
さすが紳士ジャガーさん。
高遠水鏡:黄昏の空の青、夜景の赤の色彩を楽しむ。そしてお堀の水面に浮かぶ花筏の陰で
照明の光が映り込む。
本丸に続く橋:高遠城は守将仁科信盛(武田勝頼の弟)が3000人で、5万人の織田軍をひきつけ全滅した城。
戦国時代、この橋(桜雲橋)をめぐって血で血を洗う戦いがあったのだと思い入れを持って撮影する。
夜桜の花筏:3分半の露光で撮影したがいまひとつぱっとしなかった。来年リベンジを誓う!
問屋門シルエット:問屋門がバックライトを浴びてシルエットとなっている。
石垣の陰影深し:城跡の石垣の上に立ち見下ろす視点で堀と桜雲橋を撮影する。
4/16 加茂の山口昇税理士事務所:いつもお世話になっています。情熱丼にもあってきました。彼もこの塾では優等生です。
質問多発:結構、新潟でもいんちきなSEO業者がいて、受講生から積極的質問が相次ぎます。やっぱり、HPの開発を依頼する方の自覚が重要ですよね。
4/17 株式会社水野:せがれさんちにWeb診断に入る。晶子さんあいかわらずお綺麗ですね。
4/18 きっちんにいさんち:翌日、キッチン兄さんちにWeb診断に入ります。働く職人さん。
親子鷹:きっちんにいさんと社長を引退したお父様。お父様働き者で工場で汗を流す!
4/19 社員の入社会:当社の新人さんの歓迎会を兼ねた食事会(中華)を開きました。
4/19 コーイチローがやってきた:静岡での研修会のついでに寄って下さいました。
4/20ZUKUDAS松本:新たに入会者も増えて活性化してきました。今日のテーマはコミュニケーション力強化。
入り江と菜の花と:岸辺を一面に埋め尽くす菜の花。圧倒的な黄色のなかで新潟の春は明けてゆく。
上堰潟満開:上堰潟の桜は満開だった。しかし、かねてからの
暖冬の影響か開花した花に傷が多く、また、風も強かったため撮影が難しかった。
上堰潟の春:桜と花と雪のない山。新潟の蒲原平野にも春が来たんですね。
水芭蕉輝く:陽光を浴びて菜の花を従えた水芭蕉が輝き始める。
黄昏に立つ男:黄昏の堤防に男は立つ、男の手には超望遠のレンズがある。彼の眼には何が映っているのか。
桜か、それとも。
雫を狙って:折からの雨。晴天は望めない。したがって、狙いは雫。男達の興味は一点に集中する。
集中!:一度集中すると周囲は目に入らない。だから、WebもよいWebを作る。遊びに集中できるから仕事にも集中できる。
この姿を見てそう思いませんか?
入り江の夕景:入り江は誰もいない。沈黙の海岸に波が寄せるのみ。夕焼けを期待する胸に不安がよぎる。
佐渡すこし明かりて:佐渡の西岸がみえる。雲をとおして夕焼けの気配が光臨する。
汽船と夕闇と:どうやら夕焼けは見れそうもない。夕闇迫る中、むなしく汽船が通り過ぎてゆく
弥彦の流れのなかのはかない命:おりからの強風と強い雨に打たれたのだろうか。流れの中に置き去りにされた桜の花々。
メジロ歌う:雨に煙る弥彦境内。桜の枝をわたりメジロが歌う。
シジュウカラと満開の桜:メジロの群れの中に一羽のシジュウカラが混じっていた。
水芭蕉映り込み:桜山に向かう途上、まつい店長が水芭蕉を発見した。映り込みを撮影したくて。
雫したたる:桜の木々だけでなく、桜の花びらも雨の雫が濡らしてゆきます。北越の春の風景です。
桜可憐:うまく語ることはできないのだけれど、この桜がとても優しく可憐に感じられたのです。
淡く輝く:雨の降る日は、なぜだか花を見上げると明るく見えることがあります。薄明かりの逆光。そんな感じで桜を撮影します。
チューリップと鳳凰山と:チューリップ畑と桜越しに南アルプスの山々が見える。なんて
贅沢な境内の風景。
水仙と桜散る:境内のそここに桜の花びらが散っています。
その傍らで咲く水仙。そこだけ時間が止まっているかのようでした。
遠く山望む:背の高い桜、潤沢に花びらを咲き誇らせている。そこから覗く雪をかぶった遠くの山々
めたぼ吉宗さん:携帯電話がなる「加藤先生、時間ありますか。飲みに行きませんか?」加藤「いいっすよ」吉宗「では!」
リモデ屋さん:加藤「今、韮崎についたんだけれど、時間ある?めたぼさんと飲みに行かない?」リモデ屋さん「いいっすよ」
刺身盛り合わせと、タマネギリングフライをアテとします。
甲州名物煮貝:山梨は、煮貝(アワビの煮物)が有名です。元は、駿河の国からアワビを醤油に入れて甲州まで運ぶ間に
煮貝になっていたという伝説があるのです。名物が450円で食べられます。安い!
男達は虎(ふー)の穴に:三々五々集結したのだった。時刻は18:30
集結したメンバー:
カクテキとハラミ:自分の好みのハラミとカクテキを注文しました。
キッチン兄さん絶好調:にいさん絶好調でNIKON D80を振り回します。
真原の桜吹雪:一陣の風とともに、ふわ~っと桜が舞い上がります。そして、春風の中でひらひらと儚い花びらが飛び去ってゆきます。
静寂のとき:桜吹雪は間断なく散り初めているわけでは在りません
しずかにかつ優雅に咲き誇る姿。桜花は陽光を受けて春の日にゆれます。
一片の花びら:華々しく散る花びらも一興、静かに散る一片の花びらも一興です。
樹幹の桜吹雪:桜並木にひときわ大きな桜の大木があります。時節、風に揺られてひらひらと
花びらが散ってゆきます。