千鳥が淵の桜の見収め
九段の桜:東京での仕事があるので上京しました。九段の桜、ラストチャンスに挑戦です
千鳥が淵の花筏:千鳥が淵の一角に花筏ができていました。
散り際の哀愁:東京の桜も今年はもう見納めだなと思いました。
千鳥が淵の桜:桜は悲しげに散り、ひらひらとお堀の風に舞います
九段下の菜の花と花筏:菜の花が皮肉にも全盛を迎えます。お堀の淵には花筏ができています。
漂う花びら:白い小さな花びらが、悲しそうにお堀に浮いています。
(^^;↓
千鳥が淵の花筏:千鳥が淵の一角に花筏ができていました。
散り際の哀愁:東京の桜も今年はもう見納めだなと思いました。
千鳥が淵の桜:桜は悲しげに散り、ひらひらとお堀の風に舞います
九段下の菜の花と花筏:菜の花が皮肉にも全盛を迎えます。お堀の淵には花筏ができています。
漂う花びら:白い小さな花びらが、悲しそうにお堀に浮いています。
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また、来年、会えるでしょうか
- 投稿者:
- 日時:05:00
comments
ジャガーさん
>3枚目の大胆な構図がいいですね。な
面白いでしょう!
俯瞰ですし
>浮世絵を思い出します。こういうの大好きです。
デフォメルした感じですか?
>散りゆく花も絵になりますといこと
そうですね、まだまだ後続が続きます
3枚目の大胆な構図がいいですね。なんだか
浮世絵を思い出します。こういうの大好きです。
散りゆく花も絵になりますといことを教えてくれた
作品でしたね。
とうふ屋さん
>こんばんわ。
こんばんは
近くにいますよ
>機会があったら
>桜の咲いてる頃に行きたいなって思います。
3月後半ぐらいがいいですね
>桜が散った時もキレイですよね。
はい、意外性を追求しました
こんばんわ。
九段下の桜は本当にキレイなんでしょうね。。
自分一度だけ九段下に行った事あるのですがまた機会があったら
桜の咲いてる頃に行きたいな~って思います。
桜が散った時もキレイですよね。
いつ見てもいいな~って思います。
joyokoudaさん
>こんばんは
こんばんは
>散り際のさくらこんな風に撮れません。
これはそんなに難しくないですよ
>すごいですね。花吹雪・・・桜吹雪
>着物の柄
かちこうしさんがおっしゃっていましたね
こんばんは
散り際のさくら、こんな風景撮ってみたいと
頭に思い浮かべるのですがこんな風に撮れません。
すごいですね。花吹雪・・・桜吹雪
着物の柄にしたいような・・・・あああ・・・きれい・・・(ため息)
うめちゃん
>こんばんは。
こんばんは
>千鳥ヶ淵の花筏、歌になりそうな美しさです。
歌ですか。
叙情フォークですか(^^;
>蕾から満開、そして散りゆくまで美しさを見せてくれますね。
特に桜はそうですね
こんばんは。
千鳥ヶ淵の花筏、歌になりそうな美しさです。
花は、蕾から満開、そして散りゆく最後まで美しさを見せてくれますね。
写真を拝見してそう感じました。
すーやん
>菜の花が寂しさを和らげてくれていますね。
黄色は元気を現す色ですね
>カメラを持ってからは季節の移り変わりを
>草花で感じます。
あい見ての後の心にくらぶれば
昔をものをおもわざりけり
cotton母さん
>漂うさくら何とも、いい感じですね~。
独特の哀愁があります
>来年の桜の時期には私も上手に撮れる様になっているでしょうか
結構、うまいと思いますが
散り行く桜はなんとも寂しいものでが
菜の花が寂しさを和らげてくれていますね。
カメラを持ってからは季節の移り変わりを草花
で感じます。
満開の桜もいいですが
漂うさくら何とも、いい感じですね~。
少し悲しさもありますが。。。
来年の桜の時期には私も上手に撮れる様になっているでしょうか??笑
いいえ。綺麗に撮れる様に練磨致します。
かちこうしさん
>こんにちは♪
こんばんは上越にいます
>>漂う花びら:白い小さな花
>なんと叙情的なんでしょう・・・・ヒラヒラ
もののあはれですね
>着物にして着てみたいですわ。
石川さゆりが出てきそうですね
>萌葱の帯に下駄なんぞでちょいと小粋にね♪
演歌の世界かな
本日は、欠席にて失礼いたします。
あ~なんということでしょう。
今だに残念でございます。
どらさん
こんばんは上越市にいます
>会えますよ、ウソが登場しない限り。
中条きよしですか?
うふ!
>松が峰のサクラがウソのおかげで全滅
うそ、かわいいんですけれどね
>サクラの花吹雪は寂しさをも感じさせますね。
そうですね、もののあわれですね
ひとみさん
>水とさくらと菜の花。なんて素敵なのでしょう。
高遠に行かれたのですね
>散りぎわは花吹雪がまた綺麗ですよね!
高遠は残念でした
でも、花筏撮影できなかったですか?
すみいちさん
お帰りなさい
>漂う花びら・・・圧巻です。
そうですか
>菜の花と桜のコントラストも素晴らしいです。
ありがとうございます
>このような場所に一度でいいから行ってみたいですね。
宮崎にないですかね
加藤先生
こんにちは♪
>漂う花びら:白い小さな花びらが、悲しそうに>お堀に浮いています。
なんと叙情的なんでしょう・・・・ヒラヒラ
着物にして着てみたいですわ。
墨色に浮かぶ白い桜。
萌葱の帯に下駄なんぞでちょいと小粋にね♪
本日は、欠席にて失礼いたします。
あ~なんということでしょう。
今だに残念でございます。
>また、来年、会えるでしょうか
会えますよ、ウソが登場しない限り。
私が思っている中で、高田公園の次にサクラ
の名所の松が峰のサクラがウソのおかげで全
滅でした。
サクラの花吹雪はとてもきれいですが、寂しさ
をも感じさせますね。
水とさくらと菜の花。
なんて素敵なのでしょう。
散りぎわは花吹雪がまた
綺麗ですよね!!
満開はもちろん最高ですけど
桜は最後まで楽しめますねー。^-^
漂う花びら・・・圧巻です。
菜の花と桜のコントラストも素晴らしいです。
このような場所に一度でいいから行ってみたいですね。
やいちん
>おはようございます!
おはようございます
>すっかりご無沙汰しておりました。
どういたしました
ひそかに更新されていましたねブログ
>散る桜も大好きです。
そうですね
今橋さん
>花びらが悲しそうに見えるんですねえ
そうですね
哀愁があります
>写真に凝ってくると感性まで、とぎすまされてくるんでしょうか?
そうだと思います。
>一眼を買って一年たらず
>到底そんな域にはいけませんね
いえいえ、今橋さん、相当なものですよ!
しろくまさん
>水に浮かぶ花びらも可憐でキレイですね!
そうなんです
>ゆっくりした水の流れの場所じゃないとダメですよね
さすが!
よく見抜きました。
結構、条件を選ぶのです
きりんママ
>おはようございます^^
おはようございます
>う~ん、、散ってもなお、美しい。
そうですね、このチャンスを狙っていました
>(まだ散らないけど^^)
そりゃそうです
大切なままですから
bくまさん
>おはようございます。
おはようございます
>九段下の夜桜の写真や花筏の写真を見て
>好きな人とデートでぶらりと歩いてみたい
夢ですね
>10年位前なら夫と歩いても絵になったかもしれません
このあたりはいろいろな人が
ぶらりと歩いていますよ
先生おはようございます!
すっかりご無沙汰しておりました。
満開の桜もいいですが、散る桜も大好きです。
でも、今年の宮崎は風の強い日多く、あっという間に葉桜になってしまったのが残念です。
花びらが悲しそうに見えるんですねえ
人それぞれかもしれませんが、単に
綺麗に見えますねえ・・・写真に凝ってくると
感性まで、とぎすまされてくるんでしょうか?
先生に感化され一眼を買って一年たらず
まだまだ、到底そんな域にはいけませんね^^
おはようございます^^
う~ん、、散ってもなお、美しい。
桜のようになりたいものです。(まだ散らないけど^^)
水に浮かぶ花びらも可憐でキレイですね!
でもゆっくりした水の流れの場所じゃないとダメですよね・・・
おはようございます。
先日の九段下の夜桜の写真や
今回の九段下の菜の花と花筏の写真を見ていると
この辺を好きな人とデートでぶらりと歩いてみたいですねー。
10年位前なら夫と歩いても絵になったかもしれませんが、
最近はお互い中年になりましたから・・^^;
おやじさん
>おはようございます
おはようございます
>水面に浮かぶ桜。いいですね。
いいでしょう
>私も撮りたかったですが川だったのでやめました。(^^;
そうなんですよね
場所が限定されるから
和紙屋さん
>水面での花見もまた趣があっていいですね。
はい
>「花筏」なんて単語知りませんでした。
以前からポイントを探しました
>思わず広辞苑で調べちゃいました。勉強になります。
そうなんだ。有難う
おはようございます
水面に浮かぶ桜。
いいですね。
私も撮りたかったですが川だったのでやめました。(^^;
水面での花見もまた趣があっていいですね。
「花筏」なんて単語知りませんでした。
思わず広辞苑で調べちゃいました。勉強になります。
晶子さん
>最後の写真、幻想的でなんとも言えない雰囲気を醸し出していますね。
そうですね
>映画の一場面のようです。
有難うございます
始めて撮影した写真なので
>恋に狂った美しい女の人が出てくるような、そんな妖しい雰囲気さえあります。
う~ん情熱的で面白いコメント
有難うございます
もりのふうさん
>お早うございます。
おはようございます
>私、初めて一番乗りのコメントです!
それはおめでとうございます(^^;
>桜散った後の光景も儚くていいものですね。
水に散った桜、花筏といいます
最後の写真、幻想的でなんとも言えない雰囲気を醸し出していますね。
映画の一場面のようです。
恋に狂った美しい女の人が出てくるような、そんな妖しい雰囲気さえあります。
お早うございます。
私、初めて一番乗りのコメントです!!
桜は散る時も美しいものですが、散った後の光景も儚くていいものですね。