2007年4月30日
AZAZU探検隊新府の桃畑をゆく 3/4
4月15日 新府の桃の撮影を:15日、早朝撮影を終えた後、韮崎市役所前に6:30集合。探検隊の始まりです。早速、桃の名所、新府へGO!
桃と黄色い洪水と:当たり前の写真をとっても絵葉書写真になるし、ということで一工夫してみました。いかがでしょうか。
桃の窓から八ヶ岳を望む:桃畑の上に八ヶ岳を望む、それも面白いけれど、桃の窓があってもいいかもしれないですね
。
新府の麗しき風景:昨年、ジャガーさんにお導きいただいた風景は思いで深い印象を私の心に残しました。
朝の斜光のなかで:斜光が差し込んできました。桃のピンクと菜の花の黄色を鮮やかに彩ってゆきます。
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桃と黄色い洪水と:当たり前の写真をとっても絵葉書写真になるし、ということで一工夫してみました。いかがでしょうか。
桃の窓から八ヶ岳を望む:桃畑の上に八ヶ岳を望む、それも面白いけれど、桃の窓があってもいいかもしれないですね
。
富士と桃と菜の花と:新府の桃といえば八ヶ岳。でも、ちょっと待って。富士山も素敵なはずです。
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甲斐駒ケ岳と青空と:週間予報は直前まで曇り。その予報を裏切るかのような気持ちよい青空です。
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新府の麗しき風景:昨年、ジャガーさんにお導きいただいた風景は思いで深い印象を私の心に残しました。
朝の斜光のなかで:斜光が差し込んできました。桃のピンクと菜の花の黄色を鮮やかに彩ってゆきます。
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富士と桃と菜の花と:新府の桃といえば八ヶ岳。でも、ちょっと待って。富士山も素敵なはずです。
甲斐駒ケ岳と青空と:週間予報は直前まで曇り。その予報を裏切るかのような気持ちよい青空です。
王仁塚(わにづか)の夜明け:早朝4時半に起きて富士山を撮影するつもりが、いまひとつ、目標を変更して王仁塚に向かいます。
おりしも王仁塚の桜の巨木に朝焼けの風景。急ぎ、
すこし明かりて:前日の情報ではやや散り初めで絵にならないとのことだったのですが、どうしてどうして、朝焼けを背負ってシルエット。
私は、これを狙っていたのですが、誰も理解していなかったみたいです。
八ヶ岳を背負って:見る角度を変えるとものの見え方が変わります。今度は八ヶ岳を背景に撮影してみました。
神田の大糸桜:有名な神田の大糸桜です。かなり痛々しい姿で、空洞に詰め物がしてあります。この桜をめぐり、写真を真剣に撮りたい人と無神経な観光客との
葛藤がありました。お互いが少しずつ気遣いをみせれば相互の満足が得られることでしょう。
甲斐駒ケ岳と大糸桜:結局、観光客を写しこまずに、大糸桜のもつダイナミズムを表現するために望遠レンズを選択しました。
神代桜:昨年も
探検隊新府:朝7時に集合して、まずは新府の桃畑の撮影です。皆さん、思い思いの姿勢で、被写体を狙います
富士山を狙う:リモデ屋さんの後ろを取った!
リワーク職人さん:写真を始めて1ヶ月。上達が早い!
気球:ジャガーさんが、乗りたい人のチケットを抑えてくれました。有難うございます。
集合写真:皆さん、集合写真に納まります。リモデ屋さんと、斎藤さん、ジャガーさんは所要で途中リタイアです。
葉桜:かすかな望みは打ち砕かれました。桜は前夜の風で殆ど全滅です。
陽光のなかをゆく:ムクドリが気持ち良さそうにシロツメクサの上を歩いています。
雀の希望":雀も温かい日が嬉しいのか騒ぎまわっています。
霞立つ:富士山はかろうじてみえましたが、残念にも桜の花がありません。
初夏の新緑:尾根を縦走するなかで汗をぬぐい、空を見つめます。
木陰とタンポポ:尾根筋の背に、大きな木があり枝を茂らせています。その下にはタンポポが群生しています。
前夜の傷跡:山の中の切り株に前夜散った八重桜の花びらがまとまって落ちています。
千鳥が淵の花筏:千鳥が淵の一角に花筏ができていました。
散り際の哀愁:東京の桜も今年はもう見納めだなと思いました。
千鳥が淵の桜:桜は悲しげに散り、ひらひらとお堀の風に舞います
九段下の菜の花と花筏:菜の花が皮肉にも全盛を迎えます。お堀の淵には花筏ができています。
漂う花びら:白い小さな花びらが、悲しそうにお堀に浮いています。
4/9 コフキイモ定食:コフキイモを自分でつくり、インスタントの味噌汁とご飯及びメンチカツは近くのスーパーや
百貨店の食鮮館で購入してつくりました。
デザートは苺:デザートがないと実は機嫌が悪いタイプなので1パック見切り品を買ってきました。
PCと苺:PCは社内外との連絡や講座にも使います。必須アイテムですね
苺ミルクをつくる:自分の好みは、苺を潰してミルクをかけることです。
道玄坂:の坂の上に暮らしていました。坂を下りて仕事にいったり、買い物に出ます。
ハチ公:週の初めから東京は一時的に雨になりました。渋谷駅のハチ公前でパチリ!
4/17 焼肉定食:今日は疲れたのと、頭を猛烈に使いました。焼肉が無性に食べたくなり牛肉を渋谷駅に買いにゆきます
都心のスーパーは牛肉が猛烈に高いのです。
カレーを作ることにしました:牛肉があまったのでカレーを作ることにしました。
カレーの完成:メールを返信したり、仕事をしながらカレーを煮ていたのです。
4/18 カレーとサラダ:肉と野菜をふんだんにたべたいのでちょうどいいです。おいしい!
ソースはブルドッグ:中濃ソースが好みです。
デザートは苺:デザートは食後の快楽です。
4/20 お弁当をつくりました:4/19日もカレーとメンチカツを食べて、残った肉と野菜を処分するために
お弁当を作りました。
品川駅にて:今年の新人研修の仕事が終わりました。やっぱりハードですね。若い人たちとガチンコで講義して、
国家試験をついでに合格させるプロジェクト。既に10年以上生業にしています。自分も48歳になったので大学院を出た子達は丁度
半分の人生なのです。
半蔵門早朝の桜:早朝4時半に起きて、朝5:16分の半蔵門線始発に乗り、半蔵門の桜を撮影に行きました。
折から朝日を浴びて桜が化粧しています。
夜明けのスキャット:半蔵門近くの石垣の上から千鳥が淵方面を撮影します。朝のうっすらとした青い空。
スローシャッターゆえに糸を引く首都高。不思議な写真となりました。
半蔵門のちょうど真北に皇居の御所があるため、いたるところに警官が隠れていて監視をしています。怪しまれないように声をかけながら
撮影します。
九段下の桜:仕事を終えて荷物をホテルにおき、着替えてカメラをもって駆けつけましたが夕暮れには間に合いませんでした。
でも、菜の花がとても綺麗です。
北の丸公園から:しかたがないので、北の丸公園に入り、石垣のうえから東京タワー(左上部)を眺めながらの薄暮撮影となりました。
九段の水鏡:思ったように撮影できずに気落ちして帰ろうとすると、お堀の水面に水鏡のようになっている桜を発見しました。
右上に武道館の屋根が見えます。前景と光景すべてにピントをあわせるため、ISO100,F22で45秒開放しました。
九段の夜桜:オフィスビルのバックライトを浴びて桜が輝いています。
桜と水鏡:オフィスビルの投影と静かに夜間に佇む桜。静かな風景です。
ホテルエントランス:妻から、「おしゃれなホテルにとまるじゃん」とからかわれていましたが、
プチホテルな感じのシティホテル。渋谷駅から徒歩5分~10分。
入り口から見渡す:男性用としてはちょっと狭いですね。
ベッド:全体的に丁度はレトロ調にまとめてあり上品です。
デスクデスクは中古品のようなレトロ調の木製デスクで、椅子は東南アジア風のわざと安いような椅子を使って
あります。TVは最新型で高速LANも使えます。これで1泊朝食付きで11,000円です。狭いけれどまずまずかな。だけれどもベッドと
椅子の間が狭すぎでまっすぐ座れません。
バスルーム:バスルームは大理石調に内装をまとめてあり、シャンプー兼ボディーシャンプーがおいてあります。
トイレットペーパーも桜色をしており、シャンプーの説明がきも女性のイラストがかかれているなどからすると、明らかに女性客を
意識したコンセプトなのでしょう。清潔感を重視していると思います。
ルームキー:ルームキーもかわいらしいつくりになっています。
朝食:スクランブルエッグとパンのセット。これに珈琲とオレンジジュース等がフリードリンクに
なります。男性にはちょっと量がすくないかも。
仕事の後の麦酒はうまい:1日7.5時間も教えまくります。その後で夜桜の撮影。ほっと一息の
くつろぎの瞬間があります。ドライカレーと麦酒で喉を潤し、空腹を癒します。量が少ない感と思ったらこれで足りました。
4/3 島田:島田商工会議所から相談者がいるということで、緊急の相談会を開催していただきお邪魔します。
バーOZランド:会議所さんの隣のビルの飲み屋の入り口。
ミッションコンプリート:相談会無事に終わりました。
常葉菊川高校優勝:これ、静岡新聞の号外です。私が自宅に帰り、仕事をしながらTVをみていると、なななんと
優勝してしまったではないですか、しかも逆転勝ちです。
渋谷のホテルにチェックイン:午後1時からTVをみながら4時頃まで仕事して明日の新人研修講師の仕事のため
上京しました。投宿先は渋谷のシティーホテルです。
里山をゆく:静岡鉄道狐ヶ崎下車徒歩30分。里山をゆきます。農家と桃の木が青空に映えています
茶畑のある風景:茶畑のそこここに春の風景が見え隠れしています。
満開の船越の桜と富士:船越公園はまさに爛漫の桜。富士山も春霞の中にあった。この日、静岡の気温31.8度。
桜爛漫と富士:本当は船越のもっと上部から撮影したかったのですが桜の花の開花が不十分。
窓越しの桜は撮影できませんでした。
桜の天井:桜並木を頂上から下る。空を見上げるとほうら桜の天井がある。
斜面と桜:斜面にも桜が咲く、そして他の花々も咲く
桜と桃色のカーテン:桜の撮影をしていると、それぞれに多様な色彩があることを知る。
新緑と青空と桜咲く:う~ん気分がいいなあ。帰りに麦酒でかってかえろうかな。
駿府城夜桜:お堀に映り込む桜は望外の成果でした。おもったよりうまくゆきました。
バルブ撮影で80秒くらいです。
祭りに沸く市議会議事堂:車道が開放され祭りの人々が踊り狂う。それを外堀にのぼりじっと見下ろす私。
市議会議事堂も人々をみている。開放90秒。
ジョウビタキ:新緑に映える。
樹幹を漂う:木々のなかをひらひらとヒタキは舞う。
つぐみの若鳥の春:君にとって初めての春だろうから、よく覚えておくとよい。
緑間に咲く:芽生えを誘うような陽光の中、桜咲く。
乳白色の誘惑:埋め尽くすような乳白色の仲で君達を見つけた。
水色に映える:曇り空に僅かな青が浮かんだ。シャッターチャンスが生まれた。
幻想桜:白昼夢のような背景。これは空ではないのだ。
二人ぼっち:ポツンと取り残されたかのような桜花
生まれたての桜:これから開花する、そんな青年のような勢いを君に感じる
滝全貌:那智熊野地域は降雨量が豊富で、滝がそここにあります。
滝すだれ:滝が穿つ岩盤と滝の水とのせめぎあい。迫力があります。
早春の目覚め:名もなき花の紫色と黄色の色彩美。
土筆のある風景:早春の風物詩の今年度初の出会い。
俺達熊野古道探検隊:赤いジャケットがtakaさん、カメラ構えているのがすーやん。
やさしい夕陽を纏って:桜が白色だと誰が決めた。やさしい夕陽を纏って桜は黄金色に染まりつつある。
黄金色の微笑み:夕暮れどきに桜を撮影する経験は初めてだ。新たな感動を秘めてシャッターを切る。
バックライト:半逆光で桜の花びらの繊細さを追求してみた。
蕾開くとき:枝の先端。そう、そこには新鮮な息吹が存在する。
熊野川慕情:和歌山県と三重県を隔てる熊野川、伝統の熊野古道の一角をしめる熊野川の一日が終わる。
探検隊隊員:左:takaさん、右:すーやん。
夜明け前:夜から静かに朝に移行する、そんな静かな時間とこの紫色の混じった空の色を何度みたことだろうか。
朝靄からの日の出:通常は山から直接顔を出す太陽も、今日は朝靄の切れ間から姿を現します。
朝靄の空気感:途中の峰峰、太陽そして中空の距離感はこんな感じですね
装う樹木:樹木も紫色した大気のベールだけでなく、太陽もアクセサリに加える。
探検隊員達:左:堅木屋さん、右:岡田さんです。シンクロ撮影しました。
稲葉邸:春とあって、枝垂桜のさく稲葉邸を訪問します。
勘定場:昼食の前後併せて15分の撮影時間でしたが、暗い旧家屋なので、所持した三脚が役に立ちました。
ただ、この三脚、ある事情があって最近購入した良い品質の三脚でないため、それ以降の撮影に良い影響と?な影響の両方が出ます。
稲葉邸入り口:この折り紙による雛人形は古いものではなく、イベント用につくったものです。
室内の飾り:稲葉邸のなかにはいると、そこここにこのような和紙による飾りつけがしてあります。
古民家の雛人形を撮影した感想:自分が注目したのは顔でした。どのような顔をしているのか。
恐らく雛人形の顔というのは当時の時代の貴族の顔を庶民が想定して書いた結果なのでしょう。つまり、当時の日本人が
思い描く貴人の顔ということにならないのかなと考えていたのです。
巨大雛飾り:これは巨大雛飾り(6畳間くらい)の雛飾りの中心部分を撮影したものです。全体を写すと
雛人形一体いったいが小さく、わからなくなってしまいます。
かに鍋の材料:これが今日のメインディッシュ!なのです。うらやましいでしょう。い~ひっひっひ!
焼き物の素材:牡蠣、海老、サザエ、蟹、はたはた?なななんと豪勢です。
そしてお約束の:きりんママと商工会岡田さんがカメラをかまえます。
おやじさん:幻の写メールの名人おやじさんもハッシ!と撮影です。
おつくりも豪華!:イカ、かに、サザエ、ハマチです。
かに鍋:先述の具材とこれで7人前なんです。坂本屋さん気前いいですね。
海鮮炭火焼の図:さきの新鮮な海鮮素材をじやじやと炭火で焼いてゆきます。
小鉢:左が蟹とキュウリの酢の物です。右がバイ貝かな?の煮物です。
デザート:オレンジシャーベットです。さっぱりとして心地よいです。
KETUNORI(^-^)ノ さん:フェイントをかけてなかなか撮影させてくれません。
しびフライ:しびとはマグロのことをいいます。ようはマグロのフライですね。
エビチリ:この他、パスタが2皿、かつ煮が1皿などが来て。なぜか皆さんご飯を食べ初めました。
勢能のあったりなかったりうどん:3/25 日曜日なのですが京丹後久美浜商工会からCSS講座をいただきました。
到着そうそう、撮影スケジュールがあるとかで、「勢能のあったりなかったりうどん定食\780円也」をいただきがっつり撮影します。
3/25 CSS講座:プロの方が4名もいる講座で緊張しましたが、SEOと絡めて話をさせていただきました。
CSS講座・記念撮影:前列:加藤、中列:左から堅木屋さん、一人とばしておやじさん、後列左から、komeyaさん(女性)、
カンノマリンさん(男性)、坂本屋さん(宿泊した旅館)、右端は浜の路さん。
3/26 新宮SEOセミナー:京丹後から7.5時間かけて新宮へ。コースは京丹後→西舞鶴経由→京都→和歌山経由→新宮です。
新宮メンバー:左から、
3/28 北アルプスの見える工場:安曇野盆地の工場でWebを開発。ちょっと熱を入れすぎて電車に乗り遅れ、
松本駅まで送っていただきました。有難うございます。
3/29 広島県安芸高田セミナー:合併した市町村安芸高田市で夜からネットビジネスセミナーでした。いろいろありましたが、無事、好評で終了できました。めでたし、めでたし
こぶし:今日のはじまりは韮崎でした。これは韮崎で咲いていたこぶしの花です。
なもなき寺のしだれ桜:旅の最後で、みごとなしだれ桜をみつけました。ガッツリ撮影気分です。料理で言うと最後のデザートに
俄然ヤル気が出たというところでしょうか
しだれ桜と晴天:すでに山桜を静岡で撮影していましたが、ソメイヨシノ系は山梨が撮影初日になりました。
偶然望むことができた晴天と枝垂桜を一緒に撮影します。
福寿草/花桃/スモモ:広角レンズを短焦点マクロレンズにかえて撮影を繰り返します。素材が良いので飽きません。
桜・花盛り:今、まさにわが世の春。そんな勢いで桜は枝に花をつけます。
桜・春の夢:まるで夢を見ているような錯覚を覚えた1時間でした。今度は望遠レンズに持ち替えて枝にたわわに咲いた
桜を撮影します。
晴天と桜:春の夢を謳歌する。まさにそんな時間がゆっくり過ぎていきます。

精進湖での傘雲:河口湖で見つけた不思議な雲は大きな傘雲になっていました。
本栖湖の陰影:本栖湖では高みから富士を撮影する位置取りとなった。前景の松との陰影を楽しむ。
仁王立ちの男!:富士には益荒男(ますらお)が似合う!かな?
八ヶ岳の青い月さん:人よんで「晩酌をしながら撮影する男!(大嘘!)」が500mmレンズに開眼!攻撃的に連射しまくっています。そのターゲットは?
シジュウカラガン:そうです、日本では珍しいシジュウカラガン(カナディアングース)がいたのでした。
互いに鳴き交わしながら呼び合っています。
平穏の湖:シジュウカラガンも釣り人以外、脅かすものが少ないのでまったりと泳いでいます。
ツグミ:湖畔のそこここに日常的にいます。
若い釣師:釣り人も湖畔の日常的にいます。
霧と夜明けと富士:霧が明け、そして日の出。山中湖の一瞬ドラマの予感。
夜明けの富士と山中湖:派手な色彩は無いものの霧のベールが富士を化粧します。
一瞬の光彩:富士が朝陽を受けてほのかな桃色に染まる。私達以外にも4人のカメラマンが同じ場所にいた。
予感させる朝:富士と反対方向に朝焼けがでる。意外に思うものの山中湖の位置を確認すると当然か
葦原の夜明け:ドラマの終焉と静かな朝の空気の中、芦原はしずかに湖畔に佇む
湖畔と釣り人:湖畔のそここには釣り人の影が浮かぶ
早春・富士遠望:時間はギリギリでしたが、この夜から朝に移り変わる時間の色彩を撮影することができました。
茜の山嶺:富士も魅力的な素材ですが、地味ながら色彩や折り重なる山々の連なりがすきなのです。
払暁の富士:早朝の色彩は刻一刻と変化を加えています。このスリリングな時間を共有できること。これが写真撮影会の魅力なのでしょう。
雲海に眠る甲府盆地:時刻は午前5:40くらいです。普通の人はまだ浅い眠りの中でしょう。
沈黙のカラマツ:カラマツと山嶺、そして空の色彩のバランスがとても好きです。
南アルプス茜に染まる:絶対に、北岳(左)と甲斐駒ケ岳(右)が赤く染まることは予測していました。
富士山だけに気をとられて見逃すことのないように注意していました。
八ヶ岳快晴なり:まさに雲ひとつ無い快晴です。赤い色彩はすぐに姿を消してしまいましたが気持ちのよい青空が残りました。
富士と春霞:クリアな富士山もすきなのですが、このぼんやりとした明るさと色彩は自分のお気に入りです。
広間の着物:浜の路さんは店格を高めるために、食事をする広間に着物などを展示してあります。温泉は
久美浜カントリー1号温泉ということで24時間入れるのが自慢です。
日本海の魚を食す:こういう地の魚が出るのが久美浜の旅館のよいところです。
ホタルイカ:ホタルイカは日本海沿岸でしか味わえないのではないでしょうか。糸魚川で食べたきりです。
春菜のカラシ味噌あえ:春らしくて彩りも良く素敵です。カラシ味噌なのに飲みたい衝動にかられました。
しらうお踊り食い:卵と酢醤油でいただきますが、たべるとゴリゴリした食感で、ちょっと残酷気分です
桜餅風鯛料理:鯛を軽くあぶりそれを包み込み、エダマメのような風味のソースで食す。これが一番
おいしかった。
苺デザート:最後は苺のデザートでした。
宮崎の刺身:比較的太平洋のものがだされます。後、意外に鯖多いですね。高知と一緒です。
宮崎名物地鶏焼き:本来は
精算:まったりどん、KAIさんなどにお世話になりました。有難うございます。
しろくまアイス:最後はお約束のしろくまアイス。
宴会の撮影前のお約束:まずはこれがないとはじまりません。
おつくり:日本海産のお刺身は甘さがあっていいですね。さよりや甘エビなどが美味。
女性陣:女性人も食べて、飲んで、お話ししてたのしかったです。左から牧場娘さん、丹後のポヨポヨさん、jookudaさん。あと、久美浜岡田さん、
おやじさん、浜の路若旦那さん。堅木屋さんたちがご参加でした。
踊り食い:白魚の踊り食いが最後でました。
宮崎オグラ:この店はボリュームのある食事を出すことで有名なんですが、だからこそ、フライ等だとカロリーが多そう
なので抑え目にゆくことにします。
coffee:いつだってランチの後は、coffeeブレークです。うまい!ランチ参加者は、
K氏、まったり若旦那、やいちんでした。
オムソバ:このトロタマが嫌いな人は多分いないと思うのですが
coffee:口の中を洗い流すように、さわやかな風味が広がってゆきます。
3/20 清水商工会議所相談会:相談員で待機しますが誰も相談にきません。だから缶coffeeを飲みながら4月の大企業の新人教育の予習に励みます!寸刻も無駄にはしたくないので
3/21 春分の日、久美浜css講座:京丹後久美浜商工会でcss講座、プロが4人ほど混じっています。
久美浜css講座親爺さんも頑張る:久美浜、かなりもりあがってきました。
虎の門セミナ:東京で経済産業省の外郭団体のSEOセミナーです145人応募があって、45人断ったそうです。
団体の部長さんが、当社のNo.1人気講座といってくださいました。
森ビル:森ビルです。これから新宿経由であずさにのり韮崎へ
3/23 南アルプス市桃源会館セミナ:前夜韮崎に入りました。午前中、リモデ屋さんちのホームページ診断やらせていただき、
午後から山梨でBtoCサイトができるので急遽講演です。ここでも100人の人があつまりました。
3/23 夜AZAZU研究会:IT自主勉強会AZAZUに緊急講師として招かれました。今後、Web2.0時代の予測を語ります。立っている人(左)が青い月さん、(右)
ジャガーさんです。
獲物を狙うシロクマさん:しろくまさんは前に人がいると激写しまくります。その姿は旭山動物園にいるしろくまにそっくりです。ゆうこりん、真っ青
かもしれないですね。
3/24 富士山撮影会:翌日は富士山撮影会になりました。最後に下部温泉駅まで送ってもらいます。
もうすぐ春:峡南地区にも春は近づいています。若葉の緑が新鮮ですね。嫌なことは速攻わすれて。
日南海岸の波:アマチュアながらコンテストレベルの料亭・海幸ご主人日高さんのお得意の場所をご案内いただきます。
砕ける波:天気はよいですが風が強い。砕ける波が寄せるなかの撮影です。
沖行く船:波の向こうに貨物船が見えます。波とのコラボレーション。
棚田遠望:宮崎にも棚田があるということでおじゃましました。
石垣のある棚田の風景:まだ水が惹かれていない棚田。しかし石組みが棚田の存在を示しています。
菜の花の幻想:菜の花の中に埋もれて撮影をします。この春の雰囲気の中で溶けてしまいそうです。
スモークエース:3/19日仕事を終えて宮崎空港、すみいちさんを探します。
すみいちさん:鳥インフルエンザ事件を乗り越えて1枚大きくなられたようです。
まったり若旦那:看板を目安にすみいちさんを探すと、声のする方向にまったりさんがいました。
日向小夏ジュース:出発前に話しをしたいので、空港内の喫茶コーナーで近況報告会をしました。
すみいちさん、まったりさん:すみいちんさんの表情は明るくこちらも力づけられました。Webへの努力が報われてかなり好調そうです。