2007年2月28日
ああ美味かった!炊き込みご飯とアサリの味噌汁
2/13 いわき市湯本温泉:古滝屋さんの夕ご飯です。
刺身:ウニとボタンエビが美味しかった。
海鮮サラダ:イカ、タイ、イクラなどに野菜があえてあり、梅肉のドレッシングでいただく仕掛けです。
帆立奉紙焼き:下味がついた帆立を火であぶっていただきます。
アンコウ鍋:ミルクのような濃厚さが魅力です。いわきはどうもアンコウの産地のようです
カニの炊き込みご飯:まじにその場で15分炊き込んで15分くらい蒸らす。できあがりが待ち遠しかった。
おこげご飯とアサリの味噌汁:おこげのなんともいえない風味とアサリの味噌汁の味覚、日本人でよかったと思える瞬間です。
デザート:自分は最後にデザートがないとむくれるタイプなので杏仁風のデザートがあってよかった。
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刺身:ウニとボタンエビが美味しかった。
海鮮サラダ:イカ、タイ、イクラなどに野菜があえてあり、梅肉のドレッシングでいただく仕掛けです。
帆立奉紙焼き:下味がついた帆立を火であぶっていただきます。
アンコウ鍋:ミルクのような濃厚さが魅力です。いわきはどうもアンコウの産地のようです
カニの炊き込みご飯:まじにその場で15分炊き込んで15分くらい蒸らす。できあがりが待ち遠しかった。
おこげご飯とアサリの味噌汁:おこげのなんともいえない風味とアサリの味噌汁の味覚、日本人でよかったと思える瞬間です。
デザート:自分は最後にデザートがないとむくれるタイプなので杏仁風のデザートがあってよかった。
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スープ:腹が減っては戦ができぬとあり、Web診断に先立ってランチにし洒落込みます。
食後のcoffee:食事の後はcoffeeが最高です。さっぱりと口の中をクリアして仕事に復帰です。
メインディッシュ:ランチのメインディッシュは、白身魚のサラダ風。
羅臼岳:昨日は吹雪だったから見えなかった羅臼岳が姿を現した。上部に重量感がある容姿が特徴だ。
羅臼岳とレンズ雲:羅臼を離れる間際、ラウスだけの頂上にレンズ雲が現れた。
凍てつく川と知床連山:根釧原野を走行中、我々は美しい風景を見た。思わず車を止めて撮影するが、あまりの寒さに
驚いた。
美しき摩周:摩周湖は「霧の摩周湖」で有名だがこの時期、晴れると美しい透明感のある
風景を見せてくれる。このとき-8度。
氷点下の空と白樺:殺人的寒さに、空は透明に蒼く冴えている。白樺の白とのコントラスト
が感激的だ。
威風堂々:待っていました千両役者。シマフクロウが夜の帝王(例えば
晴天に舞う:オオワシの体長さは88cm。シマフクロウが71cmですからさらに一回り大きい。典型的なウミワシです。
オオワシの舞うオホーツク海は北の海の風物詩です。
ステルス:外人が船にたくさんいます。これだけの海鷲が集中的に見れるのは日本だけらしいのです。
外人はこの鷲をステルス(stealth)と読んでいました。確かに飛行機にも見えますよね。
オオワシ旋回する:我々の上空をあざ笑うがごとく堂々と旋回するオオワシ。いいなあ!
尾羽が自慢:オジロワシです。オジロの方がオオワシより低いポジションを飛ぶようです。逆光でオジロの
尾羽を捉えてみました。
鍵爪:流石、猛禽です。この立派なつめがその証です。
魚を捕らえた:オジロワシが魚を捕らえました。これから巣穴に戻るのでしょう。
ダイブ!:6時45分から車の中で待機、フクロウの声はするものの、なかなか姿を見せてくれないのでやきもきしていると、
7時45分にとうとう姿を見せてくれました。
体をふくらませて:シマフクロウの体長は71cm、いつも思うけれど、良くこんな大きなものが飛べると思います。
魚を捕まえる:鷲の宿では、川の中に魚を放流して、シマフクロウを餌付けしているのです
ふわり:ほんとうにタンポポの綿毛が舞うような静けさでふわふわ飛びます。
狙いを定めて:枝に止まった後、川のへりに降り、そして、川面を見つめて魚を捕らえるチャンスを狙います。
Get a chanse:うまくヤマメを捕らえたようです。
親子:夜、待ち構えていると親子が10時45分にきました。二羽このような写真が撮影できるチャンスはそうそうないそうです
子供のために:まだ十分に餌の取れない子供を呼び出して餌をやろうという親心です。
野生:子供に魚を与える瞬間も油断ないように目配りしています。始めはツガイかと思いましたが
二羽の餌ヤリを撮影できて満足です。連射した甲斐がありました。
TAITOボタンエビ:プロカメラマンが経営するホテルTAITO。刺身に北海道名物のボタン海老がでてきました。
ステーキ:寒い中の撮影はエネルギを消耗します。ステーキにむしゃぶりつきます。
恐怖の贅沢天丼:せがれさんと加藤が注文。大失敗なり1500円。大盛りご飯にタラバガニの足の天麩羅と海老天麩羅が2本ついている。
しかし、油とめちゃくちゃ甘いタレで2人とも残した。
海鮮蕎麦:まつい店長、クラフトさん、リモデ屋氏が注文1,200円。こちらも油が強烈で店長はこれで体調を崩してしまいました。大衆そば屋風でよく流行っています。
鮭児(ケイジ)幻の鮭ケイジ(鮭児):なんでも1匹が産地価格で10万円以上にもなるといわれる北海道知床の天然鮭
の刺身つき。
ホッケの焼き物:これもおいしい!せがれさんなどは、たしか、お土産で買って帰ったはず。
まったりキタキツネ:どうやら阿寒タンチョウセンターにはキタキツネが住み着いているようです。最も遠い、川の近くの林の傍の
こんもりもりあがった段丘に巣穴を作っているのでしょう。
キタキツネとタンチョウのニアミス:タンチョウがキタキツネの住居エリアに近づいています。かなり気になるようですね。
払暁に舞う:タンチョウのねぐらを撮影にいったのですが、天候が悪いです。寒さに凍えながら待っていると
夜明け前の払暁にタンチョウの乱舞が始まりました。シャッターがスローでしか切れません。
雪裡川葦原の潜む:タンチョウは他の動物に襲われないように川の中に寝るのです。
ブリザードのなかのニアミス:野付半島は猛烈なブリザードだった。そのなかでオオワシを見つけた。その後ろをキタキツネが静かに通り過ぎてゆく。
羅臼の梢:知床羅臼にきた。羅臼ではオオワシが木になっている
北の冬は厳しい:蝦夷シカは乏しい餌を探し森に生きる
急旋回:猛禽らしいキレのある動き、感激です。君を撮影したかったんだ
タンチョウ達を掻き分けて:タンチョウも見かけによらず大きく攻撃的。オジロワシとて油断がなりません。
タンチョウの頭上を掠める:タンチョウの隙を狙い頭上を舞うのです。
大空に舞う:誰かが「僕はオジロを見たことがないが、畳が空を舞っている感じらしいですね」といった。
確かに、君の姿は誇り高く大きい。
オジロワシ群舞:オジロワシが5羽ほど終結し、乱舞を見せます。
梢に止まる:オジロも梢に止まると穏やかな表情を見せる
青空に舞う:600mm相当のレンズでは飛行写真は画格が狭く撮影に苦労します。でも青天井を背景にできてよかった。
森を背景に飛ぶ:黒い森と白いタンチョウのコントラスト
白鳥の帰宅:夕方が近づいた白鳥は帰り支度をはじめ滑走をはじめる
青空に飛ぶ:今年は青天井をタンチョウが舞いません。変わりに白鳥が舞い旋回する。
華麗なる舞い:タンチョウの華麗なる舞をお楽しみください
連枝の舞い:雄と雌は互いに鳴き交わしながら舞う。
タンチョウの礼:タンチョウは啼きかわし、舞のを終えると礼をする。
啼きかわし:雄がコーとなき、雌がカッカッカと合わせる。これが啼きかわし。
交差と舞い:タンチョウは相互に交差し、して飛び、伸縮しながら踊る。
ひとり舞い:一羽で舞っているタンチョウもいる
ポパイリモデ屋さん:リモデ屋さんは元気です。半袖になってご馳走を撮影です。
2日目は猛吹雪:1日目は晴天に恵まれたのですが、移動を兼ねた2日目は猛吹雪です。
鷲の宿にて":猛吹雪を潜り抜け知床の羅臼到着。民宿鷲の宿に投宿です。夜間撮影の準備を終えて
長い夜に備えて、体力補給の食事です。
ズワイガニ:凄いです7,800円でズワイガニが5人で1匹つきます。
オオワシ:シマフクロウの撮影はマンダムでした。早朝おきて、皆で漁船に乗って大鷲の撮影に向かいます。晴天にオオワシの白い羽が
映えます。
国後島が目の前に見えます。当然のことながら漁船等にはレーダーなどが完備されています。
漁船はゆれる中での撮影で苦労しました。クラフトさんは帰りに大波を浴びて冷水浴状態です。
これが有名なワンコです。せがれさん曰く「臭い」そうです。
冷水(海水)を浴びたクラフトさん見事な復活で撮影です。
特にリモデ屋さんはワンコに愛されているのか。
ワンコ好きのせがれさんも、負けずにワンコの撮影に取り組みます。
除雪車の雪の門をくぐる:羅臼を抜けて根釧原野を車は走ります、除雪車がいて雪を門の
ように放出しています
晴天の摩周湖:珍しい風景です。だって霧の摩周湖ですから。晴れの摩周湖を見ると独身者は結婚できなくなるといううわさがあります。
本当でしょうか
山形中小企業公社:講演のタイトルは仮想工業団地の効果と運用です
仮想工業団地構築等の講演:は久しぶりです。
旅立ちの準備:さぬき、岡山で仕事の後はいよいよ北海道です。300mmレンズが大きく。荷物が二つになりました
2/8 さぬき市商工会ITリーダ塾:今回はデジタル一眼撮影法をお教えしました。
2岐社長:さぬき市商工会の生徒さん安岐さんです。このかたはキングフーズという会社を経営されています。
このなかにクラフトさんの姿が見えない!:そうです、彼は東京にいるのです。なぜって?
夜行列車、サンライズ瀬戸、そうです、吉備きびの講演終了後、北海道へゆくために夜行に飛び乗ります。1万3000円も取りますがカプセルホテル状態!
寝台:もうすでに、阿寒タンチョウプロジェクトのメンバーである、まつい店長、せがれさん、リモデ屋さん、クラフトさんは
東京に集結しています。
高知県産業振興センター:のお偉いさんにご紹介いただきます。照れるなあ~
電脳営業塾:オープン講座にしてから活況を呈するようになりました。嬉しい。
ジャンボ卵焼き:兎に角、ボリュームの多い飲み屋で。卵焼きもでかい!
フォーク加藤:飲み屋のおばばがボケ防止ように用意したフォークギターがあります。
ボーリング:N班長もご機嫌で、二次会にゆこうということになったのですが、まだ、次の店が開いていません。
時間つぶしにボーリングです。
ボーリングスコア:多分20年ぶりくらいにボーリングしました。
二次会、グレイ:N班長の大学の後輩の店、グレイ!カラオケで歌います。
唄う、N班長:昔の曲に青春がフラッシュバックされたようです。岬めぐりを唄う班長。店主のカワムラ氏もギターを持ち出しました。
お昼はうな重定食:多分、天然産うなぎです。皮がかたい。実は柔らかくて美味しい。
高知は春模様:車でも移動中、四国20番札所の梅をみました。高知はもう春です
ロウ梅:は、花が痛みやすいので、撮影の時期を捉えることが難しい花です。
四代目さん、ツジワッチさん、べらさんなどのブログでも活躍している面々をはじめとして久々の懇親会です。
ブログでの活躍がすくないため、もしかすると知らない方が多いかもしれませんが、Web受注に熱心な美容室です。
刀剣佐藤さんほか:革のコートを着ておられるのは吉備きびの中心メンバー佐藤氏でこの方は刀剣美術館という実店舗とサイトで
日本刀を販売されています。
後攻 カキちゃんと酔っ払い紀行:かきちゃんは自分の中小企業診断士のお弟子です。鳥取で仕事があるというので御呼ばれしました。
やっぱ、飲み会になりました。
鳥取の居酒屋・因幡屋:以前にもよったことのあるお店。魚料理が美味しいです。診断士のかきちゃんです。知り合ってから7年たちます。
相応に相互に年をとります。独身です。おたくなんだけれどいいやつです。誰か…
かきちゃんの師匠@加藤です。最近、プロカメラマンに間違われて困っています。
ミズダコを肴としてお酒を飲みます。カキちゃんはお酒がすきでぐいぐいゆきます
濁り酒をいただきます、予想以上にマイウです。危険なので少しにとどめます。
刺身盛り合わせ:日本海産の魚を期待したけれど、ありふれていたかも。努力賞!
ノドグロの焼き物:知る人ぞ知る高級魚です。うまいけれど、この店のは小さい
お茶漬け:最後はこれでしめます
乾杯の風景:左列は「たんごのぽよぽよさん」「comeさん」「商工会岡田さん」です、私のお隣はおなじみおやじさん。
女性同士の乾杯!:きりんママ(左)と牧場娘さん(右)の乾杯。かわいらしいですよね。
たんごのポヨポヨさん:図書館の司書をしているポヨポヨ。ゆれているの手振れではありません。
刺身:京丹後はこの時期、かに料理と牡蠣料理の宝庫!まずは刺身から。
焼きがに:焼きがにの撮影に皆こだわっていて、何回も撮りなおしていました。
かに味噌炭火焼:これがなんとも香ばしくてたまらない味覚でした。豪快にいただきます。
ゆでかに:これがまあ、あっさりとしていて大好物です
かに鍋:いやあ~。これでもか、これでもかとカニが出てきます。嬉しい!
ロックオン:宴会中でも油断も好きもありません。岡田さんをロックオン!
ほろ酔い加減:おやじさんもご機嫌です。いい顔されていますね。
焼き牡蠣:熱く焼けた炭火でこんがり香ばしく、磯の香が漂います
最後はかに雑炊:最後はこれっ!美味しく甘く、コクのある味覚です。
学ぶ姿は美しい:まつださんです。蘭の花を前景で撮影してみました。講座中の講師席からの撮影です。仕事しろよってか?
四代目さんの苺大福:前日の吉備きびスクエアの授業後、四代目さんから「食べてくれ」と手渡されました。皆さんに大判ぶるまい!
いただきま~す!:口モデルは、牧場娘さんです。モデル有難う!かわいいよ
ただいま撮影中:お礼に牧場娘さんに80~400mmを貸して差し上げました!
勉強は終わった日が暮れた:ITリーダ塾の最終回。勉強も終わったということで小天橋の和田屋さんで大宴会です
松本市夜景:ほのかに山の端は明るくなっていますが。まだ夜景です。
中天の月:北アルプス方面には、中天に月が宿っています。
夜明け前:夜明け前の南アルプス方面です。
南アルプス早朝の風景:南アルプスが見えてきました。その左は高ポッチ山です。
月宿る北アルプス:予想通り、常念岳が朝日を浴びて赤くなってきました。そこに月が沈もうとしているのです。
赤く染まる白馬方面:すべてが予想通りでした。見事に茜に染まる北アルプス、これが撮りたかったのです。
一人満足して展望台から携帯電話でタクシーを呼びます。
炭火:土曜日ということも在りますが既に昼下がりなのに満員。結局、1.5時間もまたされました。途中で帰ってしまった人もいます。
しかもメニューを見ると1,000円代の料理がまったくありません。
海鮮丼:この海鮮丼定食。How much!ちなみに断念した寒ブリ定食が3,000円でした。
河豚(ふぐ)入り味噌汁:ショウサイフグと白身魚が入った味噌汁。さらに小鉢などが付きます。
マグロの内臓の和え物:これは那智勝浦ならではですね。マグロの内臓。結構、ご飯と一緒に頂くとおいしいです。
マグロのスキミ:これは定番です。マグロのスキミ。でもね、これって凍っていたので冷凍なのかな。ちょっと残念!
トンボマグロの半身の焼き物:これは珍しい。そして豪快!間違いなくおいしかった。箸でほじくりながらいただくのです。
夜明け前の砂丘:この撮影旅行。殆ど晴天に恵まれたのですけれど、とうとう曇りになりました。惜しかったなあ。前日は快晴、
今日も午後から晴れなのです。
馬の背から日本海を望む:馬の背とは、砂丘の中の丘陵のことです。その瀬から強風の日本海を望みます。
風紋と日本海:夜天候が悪いから風紋に勝負をかけて撮影します。
荒れる日本海の空:荒れる空を砂丘越しに見上げてみました。日本海側の冬の厳しさがうかがえます。
広大な砂丘と撮影者:天気の悪いこともあって、カメラマンは私達を入れて5名だけでした。
斜光の海:夕焼けの少し前に山頂に到着できました。斜光の海をタンカーがゆきます。
漂うタンカー:遠景をみると夕焼の下にタンカーが海に漂っていることがわかりました。
オレンジ色の島並み:空は多様な色彩を私たちに見せてくれる。色彩と島並み
瀬戸内海の輝き:四国山脈に日が沈みます、その最後の輝きが美しいです。
遠き落日:沈黙を貫くように、太陽はぬっと山の端に沈んでゆく。
瀬戸内海残照:瀬戸内海にはわずかに光を残すだけになりました。
四代目さん、べらさん、つじわっちさん:特にべらさんは和装で登場です。撮影現場でカメラマンが和装というのは初めてですが
何か斬新なものがありました。皆さん、本当に有難う、美しい風景に出会うことができました。
田原の朝:気温は5度、朝霧は大気と海の気温差で生まれるため、ぎりぎりの温度です。期待と不安が高まります。高鳴る胸を押さえて三脚をすえます。
黎明の岩礁:朝霧を待つ間、美しい黎明を楽しみます、ISO感度を100にして、10数秒のスローシャッターを切ると、海岸線が
幻想的な風景となりました。
沖行く船:日の出とともに朝霧が一斉に湧き上がります。そこに釣り船が現れました。
釣り師のいる風景:釣り船は釣り師を岩礁においてゆきます。朝霧の中で釣り師は一服の風景となります。
黄金色の風景:これほどの色彩豊富な朝霧はいまだ見たことがありませんでした。感動を風景として閉じ込めることにします。
マンダムな人々:皆さんのこの晴れ晴れとした表情をご覧ください。前列:加藤、後列:のぶさん、吉田さん、takaさん
ちーさんを含めて:ちーさんにも記念写真に入ってもらいました。
1/29 那智勝浦黒潮協議会:名古屋から特急で3.5時間。はるばる来たぜ、那智勝浦。ちーさん・のぶさんのでこぼこコンビと吉田さんにも
お会いできました。
1/30 瀬戸内市商工会:那智勝浦から5時間かけて大移動。瀬戸内市商工会で撮影講座でした。
1/31 瀬戸内市にてミュージックパークこだまさんのWeb診断。ピアノ教室やピアノの調律のプロです。
1/31 吉備きびスクエア:今年度の最終回でした。このあと大宴会。酔っ払っていて覚えておらず
2/1 月が改まりました。早いです。今日は雪が降っています京丹後久美浜商工会にてITリーダ講座最終回
全体的にモチベーションがアップしてきていて、嬉しい限りです。きりんママやcomeさんが見えます。
2/2 雪に祟られる大移動:猛吹雪の京丹後を脱出して松本への移動です。雪に阻まれて電車の遅れが続きます。
京丹後→宮津→京都→名古屋→松本の6時間の移動です。
2/2 松本会議所から望む北アルプス:とても綺麗な風景です。
2/2 さらば松本:これから最後の地域、鳥取へ6時間かけて移動です。
2/3 鳥取県商工会連合会:kibikibiでおなじみの中原商店さんが登場。2件のWeb診断をやらせていただきました。お疲れ様です。
氷見線:氷見線は富山県高岡市から延びている盲腸線の単線です。富山県は英文字のWの形をしていて、
そのWの左上が氷見。富山川から能登半島の付け根に向かうのです。
レンガ造りの銀行:列車の時刻があわないのでしばらく高岡の町をさすらいます。レンガ造りの銀行です
格子造りの家並み:金沢もいいのですが、このように人知れず、ひっそりと残っている町並みが好きです。
秤屋さんの暖簾:格子戸と暖簾のある町。静かな風情が好きです。
足袋さんの暖簾:色とりどりの暖簾が一人旅の心を和ませてくれます。
瓦屋根のある町:黒い瓦が重厚な感じですね、気持ちの良い旅です。
青年部を中心としたメンバ構成で熱心なご質問がでました。
1/26 Web診断1:1日で4件のWeb診断をしました。感想をいわしてもらうと、石川県は伝統工芸の文化があり、
Web診断2:Webも華美修飾に偏重したサイトが多いです。Web業者が職人的で人の助言を聞きません。
1/27 高岡商工会議所:経営革新塾です。たった1日だけだから、その時間だけでも加藤の講義を聴いていただきたい。
結果は午前1時までに宴会になりました。1/28 アパホテルに泊まりました。路面電車で広小路から駅まで帰ります。
今日の撮影テーマは:宝飾や女性用グッズです。
指輪は乙女の指に良く似合う:生徒の藤田さんに指モデルになっていただきました。
いんちきマクロで:宝石を撮ります。実は単焦点マクロを忘れてきて事務所スタッフに送ってもらったら実はシグマの
マクロもどきが届いていました。
黒いネックレスの撮影:結構、黒は撮影が難しいのストールを下にしいて撮影してみました。
指輪:あまりマクロといっても近寄れないので、角度を代えて撮影です。
藤田さんのNIKON D40:D40は上面にモニタ画面がありません。
和気藹々とした撮影風景:皆が真剣に撮影法を習得しようとしています。
色見本:繊維系は色見本が欲しいので、商品を重ねて撮影・表示します。
赤いストール:オルマンさんのストールです。
伝統の暖簾:時節柄、梅の花が生けられたカウンターに座ります。
職人の陰影:写真がお好きなご主人。しかし、仕事に入ると真剣勝負です。
注文はランチ定食:を頼んだら、丁寧な仕事のマグロの刺身がまず出てきます。続いてご飯と味噌汁、おしんこ。
豪華金粉海鮮丼:一昨年の5月のブログに取り上げた海鮮丼(\2,650)です。カニ、海老、トロ、ウニ、イクラ、イカなどのうえに金粉が…
豪華金粉海鮮丼2:刺身をよけながら、ほじるように食べてゆきます。心まで満たされてゆきます。寒い国の魚らしく舌にのせると甘い味覚が広がります。
雪囲いのイルミネーション:外に出ると近江町市場の迎えに金沢名物雪囲いのイルミネーションが。
星座のイルミネーション:蠍座だけでなく、それぞれの星座が道路沿いに点在されています。
金沢駅前の噴水:近江町市場からバスで金沢駅まで戻ってきました。噴水のイルミネーションが綺麗です。
まずはマチャさんとデュエット:何を唄ったのかまったく覚えていません。
甲斐さんとデュエット:これも覚えていないんだなあ
冬の稲妻:姉御とアリスの「冬の稲妻」を歌う。勿論、姉御は谷村新二の真似をしているのです。
大都会:クリスタルキングの大都会、の大演壇。ラストシーンです。
四天王の二強:今日は赤ちゃん堂さんが体調不良でいません。よって、飲みに走る姉御をおいて、残り二人がペッパー警部メドレー
ふ~ちゃん:森のふーちゃんも引き釣り出されてしまいました。恐るべき!
1やいちん:お子さんがいらっしゃるので早く帰ります。
真っ白に燃え尽きて:会議所のニッシーです。既に…
事例発表:さあクイズです。事例発表者はどなたでしょうか。
懇親会:総決算ゆえ懇親会です、パーティ会場に皆さん姿を見せます
とりあえずBEER:といえばこのかた。兎に角、お強い。
素敵なお姉さま方:蜂蜜まちゃさんと赤ちゃん堂さんです。あと、甲斐さんと工具や娘さんで四天王。あっ閉会の挨拶で工具や娘さんが
実は:娘の姉御は宮崎商工会議所の代議員といって、大幹部なのです(^^;
1/23 Web診断:赤ちゃん堂さんがいらっしゃいました。診断が終わって昼食、赤ちゃん堂さんのオーダーです。
ドライカレー:ドライカレーを頼んだのは自分。ご飯の上のカレーですけれど。けっこう、辛いです。
中間商工会議所:赤ちゃん堂さんたちとお別れして、飛行機で福岡空港まで飛びます。夜は7時から、中間商工会議所でIT講演させていただきました。お蔭様で大好評です。
この後、小倉に入ります。
1/24 ZUKUDAS松本:朝6:39分ののぞみ号で名古屋まででて、そこから松本です。到着は12時。CSSの学習の後、藤商さんに頼まれて宝石類の撮影会を実施。