無題ドキュメント
5月3日 北海道・世界遺産知床の森の賢者 4/9
せがれさんと私は知床羅臼で全道でも100羽といわれるシマフクロウの撮影に挑んだ。
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狙いを定めて・飛翔:夜7時15分になるころ、シマフクロウがいずことも知れず姿を現した。梢に止まり川面に
目を光らせている。そして、狙いを定めて彼は行動を起こした。 |
シマフクロウの解説:シマフクロウ(学名:katupa blakistoni)は身長71cmで日本のフクロウの中で最大である。
長くて幅のある羽角を持ち、羽は幅広く尾は短い。シマフクロウは生きた魚しか食べない。また、魚を食べることで進化してきたため、
他のフクロウと異なり、飛ぶときの羽音を消せない。よって野ねずみなどの小動物を捉えることは苦手なのだ。
シマフクロウは、アイヌ民族からコタンコロカムイ(村の守り神)と呼ばれ全道に生息していた。現在では北海道中央、道東部を中心に100羽程度が生息していると推測
される。このため1971年に国の天然記念物に指定され,さらに固体の減少を受けて1988年には絶滅危惧種にも加えられた。
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魚を捕らえる:それは一瞬のことだった、ふわりと枝を離れたかと思うと魚の要るポイントに着地した。 |
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岩魚を咥えて:足で捉えた魚を岸に着地して咥えなおす。夜はしんしんと更けてゆく。
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風に吹かれて:樹上から川面に降りたシマフクロウ。立てた羽角が風にそよぐ
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せがれさんと私はレンタカーの中に三脚を立てて午後7時から11時までの4時間ねばり5回のシマフクロウの飛来を撮影した。
風の吹く夜は飛来は少ないといわれたが、前日が悪天候だったせいか、一晩で12回もの飛来があったらしい。
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ふわりと飛ぶ:大きな体に似合わず軽快な動きが猛禽独特の、ふくろう独特の特徴である。 |
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採餌の瞬間:大好物の生き餌の岩魚を捕らえた瞬間。この瞬間を撮影するために、我々は狭い自動車のなかで夜をすごす。
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明日も楽しみな知床探検隊
comments
ゆかみにさん
>おぉぉぉ!(≧_≦)
ど・どうですか(゚◇゚ ;)?
>岩魚を捕らえた一瞬を撮影するとは!
このタイミングで皆が撮影するのでフラッシュで白飛びして困りました。
>村の守り神にふさわしく精悍な顔立ち!
野生の鋭さですよね
>先生とせがれさんの、根性と強運の賜物ですね(^^)
せがれさんとの相性バッチシ!
yamaさん,今晩は
>シマフクロウもよく出会えましたね!
ええ、とうとう出現するポイントをつかみまして20数年の念願達成です。初めてのフクロウがシマフクロウですから嬉しい限りです。
>表情や動きもよく撮れていて久しぶりに感動です。
嬉しい評価です。
>ホントに短期間でこれだけの収穫!
自分もできすぎです。同伴者のせがれさんの運の強さもあると思います。そういうことってよくありますよね
おぉぉぉ!(≧_≦)
岩魚を捕らえた一瞬を撮影するとは!すごい!村の守り神にふさわしく精悍な顔立ち!先生とせがれさんの、根性と強運の賜物ですね(^^)
ヒグマも凄いですが、シマフクロウもよく出会えましたね!
表情や動きもよく撮れていて久しぶりに感動です。
ホントに短期間でこれだけの収穫!
これから何が出てくるのか?
まだまだ楽しみです・・・。(笑)
クロハチさん
>これは、すごい画像ですね。・・・
有難うございます、念願かないました。
仕事も重要ですが、趣味も大切です
人生に広がりを与えてくれます
>野生のきびしさ、鋭さを感じます
おっしゃるとおりです。知床の森は深いです。シマフクロウは静かに隠れ、夜を待ち活動します。そして、どこからともなくあらわれ、サカナを取って去ります
これは、すごい画像ですね。・・・目ですね。この目、野生のきびしさ、鋭さを感じます。
日本茶旦那様
東京のホテルで目覚めました。水を飲んで運動して仕事にゆきます
>おめでとうございます!
有難うございます
>これが念願のシマフクロウですね。
はい、シマフクロウです、かつては幻の鳥として、本当にプロ中のプロしか撮影できなかったものです。
いまではインターネットで情報が豊富になっていて、あるいは機材が充実して撮れるようになりました
>足に鑑札がついているようですが、やはり保護されているのですか?
そのとおりです、緑の鑑札か赤の鑑札がついているそうです。どうやら、このふくろうも監視の対象になっているようです。
やいちん
>先生こんばんは!
おはようございます
>>我々は狭い自動車のなかで夜をすごす。
>この粘り強さ私達はすばらしい写真を見せていただけるのですね!
いえいえ、自分のために努力するんですよ、その結果がたまたま、皆さんに支持していただけるんだと思います
お局様
>ワ~オ~!飛んできた瞬間、お局ぶっ飛びましてございます(笑)
駄目ですよ、お局様、素敵なレディ~がはしたない。
>コメント有難うございました。研修の進め方に昨夜も悩み、一睡も出来ませんでした。
真剣に悩むも良いのですが、リラックスできるのもプロですよ。
>皆さんから温かいコメントを頂き、私って幸せな人だとつくづく思います。
感謝の心が大切ですね。友達作りにブログも最高ですね
良い結果が出るように
おめでとうございます!
これが念願のシマフクロウですね。
動物園でじっとしている昼間のふくろうしか見たことがないので感激です。
このフクロウ、足に鑑札がついているようですが、やはり保護されているのですか?
ワ~オ~!飛んできた瞬間、お局ぶっ飛びましてございます(笑)コメント有難うございました。研修の進め方に昨夜も悩み、一睡も出来ませんでした。でも、藤本さんはじめ、友人達が私の練習に仕事の後つきあって下さり、今日は先生はじめ、皆さんから温かいコメントを頂き、私って幸せな人だとつくづく思います。有り難い限りです。月曜日伺う企業さんはもちろん、そのお店のお客様に満足して頂けるよう、精一杯頑張ります。お局
先生こんばんは!
>この瞬間を撮影するために、我々は狭い自動車のなかで夜をすごす。
この粘り強さと、タフさで、私達はすばらしい写真を見せていただけるのですね!
感謝!
ジャガ~さん
>>いやはや、北海道の収穫は筆舌に尽くしがたいですね
猛烈!ですか?
>あの顔、あの目、猛禽類ということばはこういう顔のためにあるんですね。
おっしゃるとおりです。生きるための姿なのですよね
>いつかは私も・・・・・・・・
2月、阿寒に集結しませんか?
お忙しいのは存じておりますですが
のぶさん
>ぐは~×100!
ヒデブっ!ではないですか(笑い)
>車の中で4時間も粘った甲斐あって素晴らしいですね!
のぶさんなら徹夜されたでしょうね
>今宵は感動的に堪能させてもらっています
自分でも、写真見ていてじわじわきています
>感謝感謝で思わずPCの前で手を合わせてしまいました
私は仏ですかい(^^;
>(うらやましすぎです)
いいでしょう、しゃしんばかりは行った人間しか撮影できないのが特徴ですね
>ヒグマの写真。
>身近な方が撮影された写真というのは、
>アル味タップリでドキドキしてきます
確かに客観的にみていてそうかもね
>でも … 近すぎではないでしょうか?
10Mくらいの至近距離ですね
>気がするのですけど(汗・汗)
食われてみない?
cotton母さん
>先生とせがれさんの粘りに脱帽です。
>ここまでやるか~。。と言う感じですね。
熟年の時間をたっぷりお持ちの方などもっと凄いですよ、装備も半端じゃあない。動物撮影家の装備という感じでした。
>瞬間を狙って4時間粘ったり。
>車の中で夜を明かすなど。凄い執念ですね。怖いぐらいです。
お金と時間をかけて撮影にいったのですから当然でしょう。
>この位の意気込みで、何でもやれると、成功するのでしょうね。
夢をあきらめて、くよくよ生きることと、少しの努力で大きな果実や経験をつむこと、比較にならないことを私は20代前半で知ってしまったのです。
べり~ズ日記さん
>こんにちは、ご無沙汰しております。
こんばんは!
>自然の中で生きる動物は、迫力があり、
>そして美しいですね。
おっしゃるとおりです。その姿に魅せられて、カメラを続けてきました。
挫折していた時期や仕事が忙しくて断念していた時期を越えて夢をあきらめず持ち続けてきたのです。
>シマフクロウの撮影は、かなり根気のいることではなかったでしょうか。
午後6時30分から午後11時15分まで
車のなかに缶詰でした。
>非常に価値あるブログだと思います。
有難うございます
>忙しい仕事の中で情熱を持って取り組むこと
>はなかなか出来ることではないと思います。
逆に忙しいから目標を持てると思うのです。
>これからも良い写真を見せてください。
>宜しくお願いします。
応援、有難うございます。感謝します
す~やん
>先生こんばんは
こんばんは、今日はせがれさん、まつい店長と撮影してきました。
>ヒグマといいシマフクロウといいすごいですね
有難うございます。
>先生達の根性と執念には脱帽です。
20年来の夢ですから逃しません。
>どの写真も偶然ではなく努力の結晶だと思います。本当に素晴らしいです。
有難うございます、望めば夢はかなえられる。納得の撮影です
おやじさん
>シマフクロウって、夜行性ですよね?
完全、夜行性です。
>夜どうやって探すんですか。
宿の前の川にくるんです
それを自動車で待ち構え、その中からストロボを炊いて撮影します。
>シャッターチャンスはそう簡単ではないと思うのですが。
この夜は全5回撮影できました。
一晩で12回きたそうです
>エゾシカ、ヒグマ、シマフクロウ。シャッターチャンスにめぐり合う秘訣は、偶然?幸運?根性?
計画性でしょう。いろいろやってみたのですが、うろうろ歩いても駄目。動物は楽に撮らせてくれるポイントがあるので、その場所と時間にいって撮影するしかないですね
しかし、熊は偶然です
吉田さん
>感動しました。
有難うございます
> この情熱並のものではないですね。さすがです。
・・・というか、自分の夢をあきらめる無念、挑戦しないことの後悔よりも、自らの夢を追求するほうが人生が楽しいです。
まだまだ、転がる石でありたいです
いやはや、北海道の収穫は筆舌に尽くしがたいですね。
あの目、あの顔、猛禽ということばがぴったり!すばらしい写真の数々、感嘆しております
いつかは私も・・・・・
赤ちゃん堂さん
>>やっと20年来の念願がかないました。
>おめでとうございます!
有難うございます
>かわいらしさ(風に吹かれて)が伝わって来ました。
この日は強風で、ふくろうはこないといわれていましたが12回きたようです。
面白い表情が撮影できました
>それにしても、シマフクロウってたった100羽ぐらいしかいないのですか?
そうなんです。大きな木、魚が取れる川が必要なんですね
>絶滅が心配ですね・・・。
意外に電柱も問題でぶつかって死ぬ個体もいるようです
>野生動物の本当の敵は、森林伐採などで自然環境を破壊する人間なのかもしれませんね・・・。
事実です
いやはや、北海道の収穫は筆舌に尽くしがたいですね
あの顔、あの目、猛禽類ということばはこういう顔のためにあるんですね。すばらしい写真の数々、感嘆しております
いつかは私も・・・・・・・・
さや香さん
>とてもリアルなお写真ですね。
はい、思ったよりよい写真が撮れました
>飛び立つところや、魚を銜えているところは特にテレビ番組の『野生の○国』のようです。
おかげさまで決定的瞬間を捕らえました
>シマフクロウのお顔って、とっても凛々しいのですね
猛禽ですからね。この森の王者です
晶子さん
>昨日はたいへんお世話になりましてありがとうございました。
こちらこそ、ご歓待感謝です。
また、よろしくお願い申し上げます
>1枚目のフクロウの目、怖いほど鋭いのです
これはえさをとるために飛び降りる瞬間です
>4枚目や5枚目の目はずいぶん穏やかで可愛らしくさえ見えます。
既にサカナを捕らえることを確定している顔ではないでしょうか。
>それにしても迫力のある素晴らしい写真ですね。
せがれさんのおかげですね
ぐは~×100!(ぐは~を100回書くとコメントスパムになりますので)
車の中で4時間も粘った甲斐あって素晴らしいですね!
今宵は感動的に堪能させてもらっています、感謝感謝で思わずPCの前で手を合わせてしまいました(うらやましすぎです)
それに前回のヒグマの写真。 身近な方が撮影された写真というのは、お茶の間で観るTVのドキュメンタリーよりもリアル味タップリでドキドキしてきます ∑(゚Д゚;
でも … 近すぎではないでしょうか?
400mmということを考慮しても寄りすぎという気がするのですけど(汗・汗)
ち~さん
>先生、すごっ!
意外に良い画像が撮れました。せがれさんに感謝です
> 本当は、このシマフクロウが200種目になる予定だったのも うなずけます。
北海道で他に、「メダイチドリ」「シノリガモ」を見て203種類、今日はせがれさんたちと「ミサゴ」をみて204種類となりました。
次は北海道函館の出張で「クマゲラ」を狙います。
>絶滅危惧種・・・100羽ですか。
魚しか取れないふくろうゆえ危機的です。
森が命なんですね
>その100羽の中から選びぬかれた1羽ですね。
いえ、2羽なんです
>(先生たちの粘り勝ち^^)
徹夜した方もいたので、私たちは”のめし”です
シマフクロウって猛禽類だからかな、かっこいい。決まってます!
足輪をつけているようですが、調査のためのものなのでしょうね。
すみいちさん、せがれさんとまつい店長と撮影して(4時起き)、いま東京に入りました。
明日はビデオ撮影です
(裸になるのではありません)
>先生どうもです。
どうも、どうも
>海道シリーズは驚きの連続です。
日本最大のふくろうをお楽しみください
>これが噂のシマフクロウですね。
そうです。絶滅危惧種です
>すごいなぁ
せがれさんの運転のおかげです
シマフクロウの目も鋭く迫力がありますが、先生とせがれさんの粘りに脱帽です。
ここまでやるか~。。と言う感じですね。
瞬間を狙って4時間粘ったり。車の中で夜を明かすなど。凄い執念ですね。怖いぐらいです。
この位の意気込みで、何でもやれると、成功するのでしょうね。何かを教えて頂いた気が致します。有り難うございます。
こんにちは、ご無沙汰しております。
シマフクロウ、ヒグマ、エゾシカと自然の中で生きる動物は、迫力があり、そして美しいですね。
特に100羽程度の生息と言う、シマフクロウの撮影は、かなり根気のいることではなかったでしょうか。非常に価値あるブログだと思います。
忙しい仕事の中で情熱を持って趣味に取り組むことはなかなか出来ることではないと思います。これからも良い写真を見せてください。
こんにちは、ご無沙汰しております。
シマフクロウ、ヒグマ、エゾシカと自然の中で生きる動物は、迫力があり、そして美しいですね。
特に100羽程度の生息と言う、シマフクロウの撮影は、かなり根気のいることではなかったでしょうか。非常に価値あるブログだと思います。
忙しい仕事の中で情熱を持って趣味に取り組むことはなかなか出来ることではないと思います。これからも良い写真を見せてください。
宜しくお願いします。
先生こんばんは、昨日のヒグマといい今日のシマフクロウといいすごいですね~こんな写真が撮れるのですね~先生達の根性と執念には脱帽です。
どの写真も偶然ではなく努力の結晶だと思います。本当に素晴らしいです。
シマフクロウって、夜行性ですよね?
夜どうやって探すんですか。
シャッターチャンスはそう簡単ではないと思うのですが。
エゾシカ、ヒグマ、シマフクロウ。シャッターチャンスにめぐり合う秘訣は、偶然?幸運?根性?
感動しました。この情熱並のものではないですね。さすがです。
>やっと20年来の念願がかないました。
おめでとうございます!
野生動物の迫力やかわいらしさ(風に吹かれて)が伝わって来ました。
それにしても、シマフクロウってたった100羽ぐらいしかいないのですか?
絶滅が心配ですね・・・。
野生動物の本当の敵は、森林伐採などで自然環境を破壊する人間なのかもしれませんね・・・。
とてもリアルなお写真ですね。
飛び立つところや、魚を銜えているところは特にテレビ番組の『野生の○国』のようです。
シマフクロウのお顔って、とっても凛々しいのですね。
先生、昨日はたいへんお世話になりましてありがとうございました。
1枚目のフクロウの目、怖いほど鋭いのですが、4枚目や5枚目の目はずいぶん穏やかで可愛らしくさえ見えます。
それにしても迫力のある素晴らしい写真ですね。
先生、すごっ!
本当は、このシマフクロウが200種目になる予定だったのも うなずけます。
絶滅危惧種・・・100羽ですか。
その100羽の中から選びぬかれた1羽ですね。(先生たちの粘り勝ち^^)
シマフクロウって猛禽類だからかな、かっこいい。決まってます!
足輪をつけているようですが、調査のためのものなのでしょうね。
先生どうもです。
北海道シリーズは驚きの連続です。
これが噂のシマフクロウですね。
すごいなぁ
工具や娘さん
>撮影おめでとうございます。
>すばらしいですね。
>孤独と強さと儚さと繊細さを感じずにはおられません。まるで誰かのようですね。
仮称ひろし、さんですか?
(^^;
>すてきな写真をお見せ頂き、ありがとうございます。
どういたしまして
加藤です、新潟水原にいます
>[藍とキャッシュの見分け方教えてください!]
>首輪に、ひもをつけているのが、藍で
教えていただいてありがとうございます
>「WHSIWYGエディタで登録!」
基本プラグインにありませんか
>シマフクロウの写真すっごい迫力ですね!
やっと20年来の念願がかないました。
せがれさんに感謝です
撮影おめでとうございます。
すばらしいですね。野生の目は惹きつけられます。孤独と強さと儚さと繊細さを感じずにはおられません。まるで誰かのようですね。
すてきな写真をお見せ頂き、ありがとうございます。
[藍とキャッシュの見分け方教えてください!]
首輪に、ひもをつけているのが、藍で、赤い胴輪をしているのがキャッシュです!
「WHSIWYGエディタで登録!」
はしていません。どこから登録したらいいんでしょうか?手がかかる生徒ですみません。
シマフクロウの写真すっごい迫力ですね!今にも迫ってきそうって感じがします。野生の生き物は迫力が違いますね!