魅惑の小樽・北海道修学旅行編Vol.2
小樽情緒を味わった後は、居酒屋・一心太助で北海道の味覚を味わいます。
一心太助は、以前から知っていた店で、新鮮な魚介類を豊富にかつ安価な価格で味わうことができます。
レンズが結露してしまいました。
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刺身盛り合わせ:カメラがピンチです。せっかくのご馳走が撮影できない。いったん、寒い中で
小樽の夜景を撮影したため凍結し、暖かい室内に入ったので結露してしまいました。大失敗です。
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ご機嫌、加藤ちゃん:とはいえ、あまりの旨さにほっぺたが落ちそうです。皆も感激していました。
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鮑とボタンエビ:カメラが生き返ってきました。ボタンエビはぷりぷりの特大です。
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1人前2,500円で出てきた刺身が、ボタンエビ、ツブ貝、鮭、鯖、蛸、いくら、
ハマチ、そして、特注で
鮑を1品1匹ずつ。
魅惑のいくら丼
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いくら丼:いくら丼です。なんともいえません。
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いくら丼リフティング:箸で持ち上げてみました。これを2人で分けて豪快に食します。
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一心太助流「親子丼」
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一心太助流「親子丼」:間違ってはいけません。いくら丼に焼き鮭が乗っています。
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皆さん、これで1人いくらだと思いますか?飲んで、食べて、最後はいくら丼。これでなんと、
5,350円です。
後日談、ある人が一心太助に行く前に、焼き鳥屋の前で「ここであえて焼き鳥という手はは無いな」といったら、
店の人が小耳に挟んで、「それどういうことだ」と怒ってこられました。商売が激烈な寿司屋横丁ゆえ、
発言には気をつけたいものです。
海鮮料理に満たされて札幌のホテルにチェックイン!