2005年11月23日 出水のナベヅル、マナヅル
鹿児島・出水市でマナヅル・ナベヅル
以前からタンチョウ以外の鶴を見たいとかんがえていました。そのチャンスがきました。
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「朝もやと群生」:TAXIの運転手に案内されて、鶴のねぐらにいってみました。 |
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「コサギの飛翔」:サギと鶴の違いは首を曲げて飛ぶか伸ばして飛ぶかで判別します。 |
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「ナベヅルの飛翔」:ナベヅルは鍋のように黒いのでその名がついています。 |
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「啼き交わし」:ツルは一般にカップルで啼き交わす習性があります。 |
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「マナヅルの飛翔」:マナツルはナベヅルよりも大きく色は灰色です。 |
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「水辺に憩う」:自然環境のマナツルは警戒心が強く、遠めでスコープを使い 撮影しました。距離は150mくらいでしょうか。 |
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「立ち姿」:群れから少し離れている個体を撮影できました。 |
撮影データNIKON D70 NIKKOR ED80~400mm、F4.5~5.6
NIKON フィールとスコープ、接眼レンズ24倍(1,200mm相当) |
日本では、過去の記録や絶滅種を含めて539種の野鳥が観察されています。そして、我々、 バードウォッチャーの世界ではこのうち200種をみたら「セミプロの領域」 (加藤流の表現)。とされ尊敬されます。加藤の場合、23歳から野鳥観察を始めています。 他の仲間はまじめに野鳥を観察したり、離島にいって希少種などをみにゆきそうそうと200種 を達成しています。しかし、さぼりにさぼって、現在、191種でした。今回、マナヅルと ナベヅルを加えて193種。もう少しです。 |
これで観察200種に到達する見込みが出てきました
- 投稿者:
- 日時:09:34
comments
せがれさん
>今日とお世話になりました。
★こちらこそ、また、遊んでください★
>今日実際に白鳥の撮影をしてみて、この写真のすごさを実感しました。
★見ると撮るのは大違いですからね★
>でも鳥の撮影はおもしろいですね
★それゆえに、対馬のミサゴですよ★
昨日、今日とお世話になりました。今日実際に白鳥の撮影をしてみて、この写真のすごさを実感しました。でも鳥の撮影はおもしろいですねー。
工具やさん
>マナヅルの飛翔」私もこの写真に見入りました。
★なんか、この写真をお気に入りの方が多いようですね、ありがとうございます★
>何に向かってまっすぐ揺るぎなき気持ちで向かっていくのだろう・・・雲一つ無い空が澄み切った先生の心を表しているようで・
★そうでしょう!純粋なんだから!
クロハチさん
>なんだか、ガッチャマンを思い出しました(失礼!)。
★あっ、なるほどね、おっしゃるとおりかも★
面白い発想ですね
加藤です
ねっとちゃん
>使用するタグに規制が結構あります
☆まあ、コンサルも専門がありまして、私の場合は、Yahooや楽天に出店しない手法を教えるコンサルなんで、なるべく汎用的な手法をご指導申し上げます☆
katoです
>甚六さんには秘密です(^^; もう何度聞いた事でしょう。この二人ってほんとや~ね~(笑)
☆昨日は新潟の吉田町で大盛り上がりでした、まつい店長、せがれさん、小竹さんなど、メンバーてんこ盛り!
☆甚六さん、12月末お邪魔します。そのときは
あそんでください
「マナヅルの飛翔」私もこの写真に見入りました。何に向かってまっすぐ揺るぎなき気持ちで向かっていくのだろう・・・雲一つ無い空が澄み切った先生の心を表しているようで・・・なんだか目が離せなくなしました。
さすがでございます、先生。
なんだか、ガッチャマンを思い出しました(失礼!)。
宮崎での講習お疲れ様でした。私のところのサイトはYahoo!ストアなので、使用するタグに規制が結構あります。11/28宮崎での講習を聞きながら、「あ~、『間違いだらけのWeb戦略 ~Yahoo!ストア編』を書いて欲しいなぁ・・」と考えてました(^^;)
>甚六さんには秘密です(^^;
もう何度聞いた事でしょう。この二人ってほんとや~ね~(笑)
せがれさん
>やはり鳥を撮影するときは、大望遠必須ですね
★それもありますが、撮影ポイントの選び方、それとその他の機材の装備、時間の選定もポイントですね★今日の夕方に語り合いましょう、甚六さんには秘密です(^^;
近っ!!やはり鳥を撮影するときは、大望遠必須ですね。
加藤です
>甚六にとっては別世界です。特に「マナヅルの飛翔」は一度でいいからこんな写真を撮ってみたいです
★こんなのは甚六さんもすぐに取れるようになりますよ★明日はせがれさんとご一緒です
★comming soonn
修行中の甚六にとっては別世界です。特に「マナヅルの飛翔」は一度でいいからこんな写真を撮ってみたいです(泣)さらに、エコシステムにもお詳しい先生。相変わらず勉強になります。感動。