« 2006年8月 | メイン | 2006年10月 »

2006年9月22日

平成18年9月19日 

弊社コンサルタント堺 祐一が
株式会社MAAYA 社長 長澤真彩氏にサイトの構築についてアドバイスいたしました。
その風景がTBSテレビ 『学校へ行こう』番組内で放映されました。

投稿者 suzuki : 18:22 | コメント (0)

第1回新商品開発委員会が開かれました。

[出所] 平成18年 9月16日(土) 静岡新聞22面
[要旨]

静岡市内で『富士山静岡プロジェクト』の第1回新商品開発委員会が開かれました。

※『富士山静岡プロジェクト』とは小規模事業者がネットを
  活用し新たな商品開発・改良・販路開拓応援する事業です。

投稿者 suzuki : 18:19 | コメント (0)

2006年9月 9日

『風林火山ビジネスネット』に4金融機関が参加。販路拡大を支援

2006年9月7日(木)『風林火山ビジネスネット』に4金融機関が参加。販路拡大を支援

韮崎市商工会のポータルサイト『風林火山ビジネスネット』に
山梨県内の4社(山梨中央銀行、甲府信用金庫、山梨信用金庫、山梨県民信用組合)が
新たに加わり販路拡大を支援することになりました。

株式会社内藤 社長のブログ記事へ:『ほっと一息~日記

投稿者 suzuki : 18:24 | コメント (0)

2006年9月 8日

静岡商工会議所 創業塾受講生の女子高生が会社設立

静岡商工会議所 創業塾受講生の女子高生が会社設立

[出所] 日本経済新聞静岡版 2006年9月2日(土)
[要旨]

 静岡市の高校一年 長沢真彩さん(15)が今年7月、株式会社「MAAYA(まあや)」を設立し、代表取締役に就任、このほどは初めて契約を交わした。
 事業内容は、インド古来の伝統療法「アーユルヴェーダ」の訓練プログラムを提供する。今回の契約は、エステティックサロンの従業員向け研修事業。「社会では我慢することも多いが、経験することの全てが面白い」と語る。
 会社設立のきっかけは、インド人の母がアーユルヴェーダの教室を開いているが、もっと普及する方法がないかと考えたから。仕事内容は、プログラム作成やチラシ作りなどの営業管理やインドから招いた講師の通訳をすることもある。
学業優先で1年間は無給。働かない若者やニートの増加など昨今の風潮には「やりたいことが見つからないのが大変」と言い、課題である講師の確保に知恵を絞る。

投稿者 katayama : 18:18 | コメント (0)

2006年9月 6日

富士山静岡プロジェクト

[出所] :静岡商工会議所 経営相談課
富士山静岡プロジェクト

“富士山静岡プロジェクト”の概要

 静岡市には、家具やサンダル、木製雑貨、雛具雛人形、プラモデルなど、長い伝統と技術を誇る数多くの地場産業があります。しかしながら、安価な輸入製品との価格競争やライフスタイルの変化、異業種の参入、少子化など、現在の地場産業界を取り巻く環境は大変厳しくなっています。

 そこで、静岡商工会議所では、小規模事業者の方々の新たな商品開発・改良及びその販路開拓を応援するため、「富士山静岡プロジェクト」事業を実施します。

  • 新商品のアイデアを持っている方
  • 現在の商品を見直したい方、工夫したい方
  • 何かしなければいけないが、何をしたら良いかわからず困っている方
本事業のポイント
  1. 売れる商品・売れない商品の違いを知る

  2. 自らの自社資源を見つめ直し、新商品開発のヒントや新規用途のアイデアを生み出す発想の方法を学びます。

  3. 開発段階からテストマーケティングを繰り返す商品開発
  4. どのような商品が受け入れられるかをホームページブログを使ってテストマーケティングを行います。 全国の消費者の意見を参考にしながら、試作→ヒヤリング→試作→ヒヤリングというトライandエラーを使って 消費者からの意見を吸い上げ、「売れる商品」を開発していきます。

  5. 目指すは「売れるものづくり」
  6. 商品開発が成功したとしても、販路開拓までできなければ成功とはいえません。
    インターネットを活用し、全国に向けて、実際に“売れる”までの道筋をつけます。

募集対象者 地域の資源(農水産品・文化・技術など)を生かして新たな商品開発・改良やその販路開拓をお考え中の静岡市内企業及び個人事業者
募集期間 2006(平成18)年7月26日(水)~2006(平成18)年9月8日(金)
申し込み及び参加料金 無料

投稿者 suzuki : 17:56 | コメント (0)