2008年08月25日
望遠レンズを使った住宅内部の撮影
建築・建設業のWeb表現 2/2
前回に引き続き、建築業加藤工務店のモデルハウスを撮影させていただきました。レンズは望遠レンズに加えて魚眼レンズを駆使して、住宅内部の採光や光線を主テーマを表現することに務めました。
キッチンの光
食卓を照らす光:食卓を照らす光、ほのかに輝く食器、テーブルの緑。
ワインボトル:ワインボトルの後ろに輝く円形の光。新築住宅へのオーナーの想いを託すかの ようですね
窓辺の採光:照明だけではなく、窓から差し込む自然光も住宅環境の一つといえるでしょう。
照明器具
ブランケット:光を直接当てるだけが照明ではない。壁に当てたり光の波紋を楽しむことだってある。
間接照明:和風料理屋などでよく見かける照明法、壁に光をあて、光をやわらかに表現する
望遠レンズ
- 撮影場所:新潟県糸魚川市モデルハウス内
- 加藤工務店
- 自然光:雨
- ボディ:NIKON D300
- レンズ1:AF-S VR Micro Nikkor ED 105mm F2.8G(IF)
- レンズ2(最後の写真):AF-S DX Zoom Nikkor ED 12-24mm F4G(IF)
- F11,ISO感度800,WB:AUTO,露出:マニュアル
- by
- at 08:26
comments
こんばんは
「う~ん…」 写真から伝わってくるものが!!
たくさんの言葉より一枚の写真、「こんな家を建てたい」と思ってしまう。
外観の写真も見たいです。是非のせてください。お願いします。
原タイルかあちゃん
>こんばんは
こんばんは
>「う~ん…」 写真から伝わってくるものが!!
そうっすか
有難うございます
>たくさんの言葉より一枚の写真、「こんな家を建てたい」と思ってしまう。
そうですね写真重要です
>外観の写真も見たいです。是非のせてください。お願いします
今度気に掛けておきます
おはようございます。掲載ありがとうございます。
コメントが遅れ申し訳ありません;;
皆様から見ていただいて本当に感謝申し上げます。
ありがとうございました。